ロベルタ・ロデギエーロ【2014年~2015年 2015世界選手権 女子シングル フリープログラム】の競技結果(プロトコル)


このプロトコルの競技者&大会&競技&エントリー

ロベルタ・ロデギエーロ / Roberta RODEGHIERO

フリープログラムのプロトコル

イタリアの国旗イタリアロベルタ・ロデギエーロ
点数 大会平均(差分) 順位
TES 43.30 51.47(-8.17 19位 / 24人
PCS 43.02 51.97(-8.95 20位 / 24人
減点 -3
Total 83.32 102.90(-19.58 21位 / 24人

※大会平均は本大会の女子シングルの総得点をWD・FNRを除いた人数で割ったもの
※差分は大会平均との差

フィギュアスケートのプロトロコル(ジャッジスコア)ロベルタ・ロデギエーロが2014年~2015年 2015世界選手権 女子シングル フリープログラムで行った演技
引用:Results

関連情報

女子シングルのエントリー一覧:女子シングル
リザルト(フリープログラムとショートプログラムの総合結果):リザルト

近似値のプロトコル

同一競技(女子シングル)で技術点がプラマイ2%以内のプロトコル

※シーズンによるルール違い・国際/国内大会での評価基準の偏りは現在考慮していません(検討中)

TES 所属国 選手/大会
44.14 加藤 利緒菜(2015-2016 第84回全日本選手権)
44.12 エリザヴェート・トゥルシンバエワ(2017-2018 2018四大陸選手権)
44.06 スター・アンドリューズ(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
44.05 アナスタシヤ・ガルスチャン(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
44.04 アリーナ・スーピアン(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
44.02 アレクサンドラ・フェイギン(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
43.98 マエ・ベレニス・メイテ(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
43.95 森 千夏(2015-2016 第84回全日本選手権)
43.92 アンナ・クズメンコ(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
43.92 ブルックリー・ハン(2013-2014 2014世界選手権)
43.86 ヨシ・ヘルゲソン(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
43.84 アメリー・ラコステ(2011-2012 2012四大陸選手権)
43.82 イー・クリスティ・レオン(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
43.75 浦松 千聖(2018-2019 第87回全日本ジュニア選手権)
43.63 イサドラ・ウィリアムズ(2018-2019 2019四大陸選手権)
43.62 アンゲリーナ・クチヴァルスカ(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
43.59 スター・アンドリューズ(2018-2019 2018グランプリスケートアメリカ)
43.59 アレキサンドラ・ゴロフキナ(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
43.43 川畑 和愛(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
43.41 アニータ・オストルンド(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
43.39 スタニスラワ・コンスタンチノワ(2017-2018 2018世界選手権)
43.37 ケイトリン・ハー(2019-2020 2020全米選手権)
43.36 アネッテ・ランチェ(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
43.30 エミー・ペルトネン(2019-2020 GPS2019ロステレコム杯)
43.30 ロベルタ・ロデギエーロ(2014-2015 2015世界選手権)
43.19 グイア・マリア・タリアピエトラ(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
43.18 レイナ・ハムイ(2012-2013 2013四大陸選手権)
43.15 江川 マリア(2019-2020 第88回全日本ジュニア選手権)
43.15 アンナ・オフチャロワ(2013-2014 2014世界選手権)
43.14 趙子セン(2017-2018 2018四大陸選手権)
43.09 山田 さくら(2019-2020 第88回全日本選手権)
43.08 鈴木 なつ(2018-2019 第87回全日本ジュニア選手権)
43.04 ヴィヴェカ・リンドフォース(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
43.00 キム・ヘジン(2014-2015 2015世界選手権)
42.94 エリザヴェータ・ウコロワ(2013-2014 ソチオリンピック)
42.91 カイラニ・クレイン(2018-2019 グランプリ2018NHK杯)
42.85 アンジェラ・ワン(2018-2019 グランプリオブフィギュアスケートヘルシンキ2018)
42.83 松田 悠良(2019-2020 第88回全日本選手権)
42.82 エイミー・リン(2015-2016 2016世界選手権)
42.79 アンジェラ・ワン(2018-2019 グランプリ2018NHK杯)
42.74 アニータ・オストルンド(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
42.63 白岩 優奈(2019-2020 GPS2019フランス杯)
42.56 グジディ・イマーク・バイヤー(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
42.44 李香凝(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)

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最近のコメント

  1. 管理人様、このような情報は非常に興味深く有難いです。 ゴロニツキー選手が出場された各試合において、他の選手達と平均して足りている要素・不足している要素が一目で分かり大変有難く感謝します。 今後も情報の更新を宜しくお願いします。 ゴロニツキー選手はジャンプはミスが少し有るとほぼ平均ですが、構成点は平均を大きく下回っており、そこが大きな課題だという事が分かります。又スピン・ステップの取りこぼしも有り、2019~20シーズンは一試合のみSPでスピンステップオールレベル4を初めて獲得しましたが、今シーズンはこのような試合が増加するかどうかも課題だと感じます。 今シーズンは五輪シーズンで、ゴロニツキー選手は年齢上本格的にシニアに参戦し、シニアの選手達と競わなければならない立場になります。 その点で武器になると感じる事は、ジャンプのGOE。特に3Aです。又6月に練習で成功させた二種類の4回転(S・T)もプレロテとは無縁の良質なジャンプで、成功すれば「曲との調和」も踏まえ約3~4、悪くても2を頂けるジャンプですので、成功率を上げ試合で投入し成功されると良いなと思いますし、プレロテとは無縁のジャンプですので安心して拝見する事が出来その面では非常に頼もしく感じます。 一方、上記に書かせて頂いた通り、課題は構成点・スピンステップのレベル獲得です。特にスピンステップにおいては時々GOEで減点される為非常に残念で、今後はそのような事が無い事を願います。構成点は後半のスタミナをしっかりと維持させる事、上半身と下半身の動作を連動させて行う事、スケーティングをより深いエッジワークで行う事が課題だと感じます。具体的数字は、SPは最高の34・18から37台、FSは72台まで引き上げる必要が有り、それが出来るかも重要になると感じます。 今シーズンはどの試合も好条件の下開催され、出場される選手の皆様がベストを尽くす演技が出来る事を心から祈っております。

    • Olympics
    • 2021-07-14
  2. たけし? たけるではないのですか?

    • おばあ
    • 2021-06-26
  3. 深瀬&張 選手のアイスダンスが1番良かったです❣️

    • 2020-11-27
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