エメリー・リング【2019年~2020年 2020世界ジュニア選手権 女子シングル ショートプログラム】の競技結果(プロトコル)


このプロトコルの競技者&大会&競技&エントリー

2019年~2020年
2020世界ジュニア選手権
女子シングル
リザルト
ショートプログラムのプロトコル
選手データ:エメリー・リング
国籍:スウェーデンの国旗スウェーデン(SWE)
代表国:スウェーデンの国旗スウェーデン(SWE)

エメリー・リング / Emelie LING

ショートプログラムのプロトコル

スウェーデンの国旗スウェーデンエメリー・リング
点数 大会平均(差分) 順位
TES 27.57 28.42(-0.85 23位 / 47人
PCS 21.01 23.13(-2.12 32位 / 47人
減点
Total 48.58 51.23(-2.65 28位 / 47人

※大会平均は本大会の女子シングルの総得点をWD・FNRを除いた人数で割ったもの
※差分は大会平均との差

フィギュアスケートのプロトロコル(ジャッジスコア)エメリー・リングが2019年~2020年 2020世界ジュニア選手権 女子シングル ショートプログラムで行った演技
引用:Results

関連情報

女子シングルのエントリー一覧:女子シングル
リザルト(ショートプログラムとの総合結果):リザルト

近似値のプロトコル

同一競技(女子シングル)で技術点がプラマイ2%以内のプロトコル

※シーズンによるルール違い・国際/国内大会での評価基準の偏りは現在考慮していません(検討中)

TES 所属国 選手/大会
28.11 ヴァレンティーナ・マトス(2018-2019 2019世界選手権)
28.10 エルズビエタ・クロパ(2018-2019 2019世界選手権)
28.10 アシュリー・ワグナー(2017-2018 2017グランプリスケートカナダ)
28.10 カイラニ・クレイン(2019-2020 2020四大陸選手権)
28.09 アシュリー・ワグナー(2014-2015 2015世界選手権)
28.08 横井 きな結(2019-2020 第88回全日本ジュニア選手権)
28.08 アラーナ・トクタロヴァ(2017-2018 2018世界ジュニア選手権)
28.07 ガブリエル・デールマン(2013-2014 ソチオリンピック)
28.06 キアハ・ヴァン・ティール(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
28.05 ビクトリア・サフォノワ(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
28.03 エイミー・リン(2016-2017 2017世界選手権)
28.02 ダーシャ・ゲルム(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
28.02 アンネ・リネ・ヤシェム(2013-2014 2014世界選手権)
27.99 ニコル・ショット(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
27.99 朴小宴(2014-2015 2015四大陸選手権)
27.99 アン・ソヒョン(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
27.98 イム・ウンス(2018-2019 グランプリロステレコム杯)
27.95 本田 真凜(2019-2020 GPS2019スケートカナダ)
27.95 ヤスミン・キミコ・ヤマダ(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
27.93 ジュ・イー(2019-2020 GPS2019中国杯)
27.91 長洲 未来(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
27.91 手嶋 里佳(2019-2020 第88回全日本ジュニア選手権)
27.90 ポリーナ・ツルスカヤ(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
27.88 松岡 あかり(2017-2018 第86回全日本ジュニア選手権)
27.88 クリスティン・スポウルス(2017-2018 2018世界ジュニア選手権)
27.87 ロレーヌ・ルカヴァリエ(2018-2019 2019世界選手権)
27.85 ヨシ・ヘルゲソン(2016-2017 2017世界選手権)
27.84 山田 さくら(2019-2020 第88回全日本選手権)
27.84 エミー・ペルトネン(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
27.83 ケルシュティン・フランク(2016-2017 2017世界選手権)
27.82 ヴィヴェカ・リンドフォース(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
27.82 アンネ・リネ・ヤシェム(2015-2016 2016世界選手権)
27.80 カイラニ・クレイン(2019-2020 GPS2019NHK杯)
27.79 イサドラ・ウィリアムズ(2016-2017 2017世界選手権)
27.78 白岩 優奈(2016-2017 第85回全日本選手権)
27.78 エリスカ・ブレジノワ(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
27.77 アニータ・オストルンド(2018-2019 2019世界選手権)
27.77 ニコル・ライチョヴァー(2017-2018 2017グランプリスケートアメリカ)
27.74 ヴァレンティーナ・マトス(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
27.74 ブルックリー・ハン(2012-2013 2013四大陸選手権)
27.71 松田 悠良(2017-2018 第86回全日本選手権)
27.71 カイラニ・クレイン(2014-2015 2015四大陸選手権)
27.67 ニキ・ヴォリーズ(2015-2016 2016世界選手権)
27.65 ヨシ・ヘルゲソン(2013-2014 2014世界選手権)
27.63 浅田 真央(2016-2017 第85回全日本選手権)
27.63 平金 桐(2019-2020 第88回全日本ジュニア選手権)
27.62 トース・イヴェット(2018-2019 2019世界選手権)
27.59 鄭 有茄(2017-2018 第86回全日本ジュニア選手権)
27.58 イ・ヘイン(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
27.57 アナイス・コラドゥッチ(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
27.57 アンネ・リネ・ヤシェム(2014-2015 2015世界選手権)
27.57 エメリー・リング(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
27.55 エフゲーニャ・メドベージェワ(2018-2019 2019ロシア選手権)
27.55 リンセイ・ヴァン・ズンダート(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
27.53 吉本 玲(2019-2020 第88回全日本ジュニア選手権)
27.52 ヴァレンティーナ・マルケイ(2013-2014 ソチオリンピック)
27.52 グレイシー・ゴールド(2015-2016 2016四大陸選手権)
27.51 ケイトリン・オズモンド(2013-2014 ソチオリンピック)
27.51 エレーネ・ゲデヴァニシヴィリ(2013-2014 ソチオリンピック)
27.48 グジディ・イマーク・バイヤー(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
27.48 リア・ヨハンナ・ダスティシュ(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
27.47 アリシア・ピノー(2017-2018 2018四大陸選手権)
27.45 アレクサンドラ・フェイギン(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
27.44 アンネ・リネ・ヤシェム(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
27.42 ポリーナ・ツルスカヤ(2018-2019 グランプリロステレコム杯)
27.42 ニキ・ヴォリーズ(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
27.41 川畑 和愛(2018-2019 第87回全日本ジュニア選手権)
27.40 ニキ・ヴォリーズ(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
27.39 ダニエラ・コ(2017-2018 2018世界ジュニア選手権)
27.38 本郷 理華(2018-2019 第87回全日本選手権)
27.37 今井 遥(2015-2016 第84回全日本選手権)
27.36 レギーナ・シェルマン(2019-2020 ユースオリンピック2020)
27.35 ジェナ・マッコーケル(2013-2014 2014世界選手権)
27.33 ニコル・ライチョヴァー(2017-2018 2017グランプリNHK杯)
27.33 パーニル・サアアンスン(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
27.33 田村紗楽(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
27.31 イー・クリスティ・レオン(2019-2020 GPS2019中国杯)
27.31 鈴木 なつ(2019-2020 第88回全日本ジュニア選手権)
27.30 ディマンテ・キザライテ(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
27.29 アレキサンドラ・ゴロフキナ(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
27.24 ナターシャ・マッケイ (2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
27.23 マエ・ベレニス・メイテ(2019-2020 GPS2019フランス杯)
27.22 アンネ・リネ・ヤシェム(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
27.21 オルガ・ミクティナ(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
27.20 エリスカ・ブレジノワ(2013-2014 2014世界選手権)
27.19 川畑 和愛(2017-2018 第86回全日本選手権)
27.17 エリザヴェート・トゥルシンバエワ(2017-2018 2018四大陸選手権)
27.16 アナスタシア・アルヒポワ(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
27.15 趙子セン(2016-2017 2017四大陸選手権)
27.14 トース・イヴェット(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
27.12 ニコル・ショット(2019-2020 GPS2019フランス杯)
27.12 李香凝(2017-2018 2018世界選手権)
27.11 エミー・ペルトネン(2018-2019 2019世界選手権)
27.11 ヴェロニク・マレー(2015-2016 2016四大陸選手権)
27.10 小槇 香穂(2015-2016 第84回全日本選手権)
27.07 アグネス・ザワツキー(2011-2012 2012四大陸選手権)
27.06 アリソン・クリステル・ペルティケト(2013-2014 2014四大陸選手権)
27.04 エヴァロッタ・キーバス(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
27.04 朴小宴(2015-2016 2016世界選手権)
27.03 アリーナ・ウルシャゼ(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)

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  1. 管理人様、このような情報は非常に興味深く有難いです。 ゴロニツキー選手が出場された各試合において、他の選手達と平均して足りている要素・不足している要素が一目で分かり大変有難く感謝します。 今後も情報の更新を宜しくお願いします。 ゴロニツキー選手はジャンプはミスが少し有るとほぼ平均ですが、構成点は平均を大きく下回っており、そこが大きな課題だという事が分かります。又スピン・ステップの取りこぼしも有り、2019~20シーズンは一試合のみSPでスピンステップオールレベル4を初めて獲得しましたが、今シーズンはこのような試合が増加するかどうかも課題だと感じます。 今シーズンは五輪シーズンで、ゴロニツキー選手は年齢上本格的にシニアに参戦し、シニアの選手達と競わなければならない立場になります。 その点で武器になると感じる事は、ジャンプのGOE。特に3Aです。又6月に練習で成功させた二種類の4回転(S・T)もプレロテとは無縁の良質なジャンプで、成功すれば「曲との調和」も踏まえ約3~4、悪くても2を頂けるジャンプですので、成功率を上げ試合で投入し成功されると良いなと思いますし、プレロテとは無縁のジャンプですので安心して拝見する事が出来その面では非常に頼もしく感じます。 一方、上記に書かせて頂いた通り、課題は構成点・スピンステップのレベル獲得です。特にスピンステップにおいては時々GOEで減点される為非常に残念で、今後はそのような事が無い事を願います。構成点は後半のスタミナをしっかりと維持させる事、上半身と下半身の動作を連動させて行う事、スケーティングをより深いエッジワークで行う事が課題だと感じます。具体的数字は、SPは最高の34・18から37台、FSは72台まで引き上げる必要が有り、それが出来るかも重要になると感じます。 今シーズンはどの試合も好条件の下開催され、出場される選手の皆様がベストを尽くす演技が出来る事を心から祈っております。

    • Olympics
    • 2021-07-14
  2. たけし? たけるではないのですか?

    • おばあ
    • 2021-06-26
  3. 深瀬&張 選手のアイスダンスが1番良かったです❣️

    • 2020-11-27
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