エリザベータ・ヌグマノワ【2020年~2021年 グランプリロステレコム杯 女子シングル フリープログラム】の競技結果(プロトコル)


このプロトコルの競技者&大会&競技&エントリー

エリザベータ・ヌグマノワ / Elizaveta Nugumanova

フリープログラムのプロトコル

ロシアの国旗ロシアエリザベータ・ヌグマノワ
点数 大会平均(差分) 順位
TES 57.21 60.57(-3.36 7位 / 10人
PCS 65.84 64.34(+1.50 5位 / 10人
減点
Total 123.05 124.01(-0.96 6位 / 10人

※大会平均は本大会の女子シングルの総得点をWD・FNRを除いた人数で割ったもの
※差分は大会平均との差

フィギュアスケートのプロトロコル(ジャッジスコア)エリザベータ・ヌグマノワが2020年~2021年 グランプリロステレコム杯 女子シングル フリープログラムで行った演技
引用:JudgeScores

関連情報

女子シングルのエントリー一覧:女子シングル
リザルト(フリープログラムとショートプログラムの総合結果):リザルト

近似値のプロトコル

同一競技(女子シングル)で技術点がプラマイ2%以内のプロトコル

※シーズンによるルール違い・国際/国内大会での評価基準の偏りは現在考慮していません(検討中)

TES 所属国 選手/大会
58.35 アレッシア・トルナーギ(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
58.33 磯邉 ひな乃(2017-2018 第86回全日本選手権)
58.32 張可欣(2011-2012 2012四大陸選手権)
58.28 コートニー・ヒックス(2013-2014 2014四大陸選手権)
58.26 イー・クリスティ・レオン(2018-2019 2019四大陸選手権)
58.23 宮原 知子(2017-2018 2017グランプリNHK杯)
58.21 ダリア・パネンコワ(2018-2019 2019ロシア選手権)
58.19 ガブリエル・デールマン(2014-2015 2015四大陸選手権)
58.13 アレッシア・トルナーギ(2019-2020 ユースオリンピック2020)
58.07 エリザヴェート・トゥルシンバエワ(2018-2019 グランプリロステレコム杯)
58.03 マリア・ソツコワ(2017-2018 2018世界選手権)
58.03 マライア・ベル(2016-2017 2017四大陸選手権)
58.01 エリザヴェート・トゥルシンバエワ(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
58.00 本郷 理華(2015-2016 2016四大陸選手権)
57.98 キム・ヘジン(2013-2014 2014四大陸選手権)
57.96 キム・ハヌル(2018-2019 2019四大陸選手権)
57.96 アリソン・シューマッハ(2019-2020 2020四大陸選手権)
57.91 浦松 千聖(2019-2020 第88回全日本選手権)
57.89 浦松 千聖(2019-2020 第88回全日本ジュニア選手権)
57.88 松原 星(2019-2020 第88回全日本選手権)
57.84 アリーナ・ザギトワ(2019-2020 2019グランプリファイナル)
57.78 コートニー・ヒックス(2017-2018 2017グランプリスケートカナダ)
57.77 マライア・ベル(2017-2018 2018世界選手権)
57.67 木原 万莉子(2015-2016 第84回全日本選手権)
57.66 チェ・ダビン(2015-2016 2016世界選手権)
57.61 エイミー・リン(2015-2016 2016四大陸選手権)
57.60 アンナ・フニチェンコワ(2015-2016 2016世界選手権)
57.57 セラフィマ・サハノヴィッチ(2019-2020 ロシア選手権2020)
57.56 本田 真凜(2018-2019 2018グランプリフランス杯)
57.55 樋口 新葉(2016-2017 2017四大陸選手権)
57.52 鈴木 なつ(2020-2021 全日本選手権)
57.46 エフゲーニャ・メドベージェワ(2018-2019 2018グランプリフランス杯)
57.44 本田 真凜(2019-2020 GPS2019スケートカナダ)
57.42 アリソン・シューマッハ(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
57.41 グレイシー・ゴールド(2015-2016 2016四大陸選手権)
57.41 坂本 香織(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
57.38 ヴェロニク・マレー(2018-2019 2019四大陸選手権)
57.34 イー・クリスティ・レオン(2019-2020 GPS2019スケートアメリカ)
57.33 長洲 未来(2017-2018 2018世界選手権)
57.32 ニコル・ライチョヴァー(2017-2018 2017グランプリスケートアメリカ)
57.27 新田谷 凛(2017-2018 第86回全日本選手権)
57.27 柴山 歩(2019-2020 第88回全日本ジュニア選手権)
57.24 磯邉 ひな乃(2015-2016 第84回全日本選手権)
57.23 エリザベータ・トゥクタミシェワ(2017-2018 2017グランプリフランス杯)
57.21 エリザベータ・ヌグマノワ(2020-2021 グランプリロステレコム杯)
57.20 ビクトリア・サフォノワ(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
57.17 白岩 優奈(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
57.12 ガブリエル・デールマン(2017-2018 2018世界選手権)
57.11 松原 星(2017-2018 第86回全日本ジュニア選手権)
57.08 ヴィヴェカ・リンドフォース(2015-2016 2016世界選手権)
57.06 クリスティーナ・ガオ(2012-2013 2013四大陸選手権)
57.05 ロレーヌ・ルカヴァリエ(2018-2019 2019世界選手権)
57.03 ニコル・ショット(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
56.98 ロレーヌ・ルカヴァリエ(2017-2018 2018世界選手権)
56.96 村上 佳菜子(2013-2014 ソチオリンピック)
56.95 山下 真瑚(2020-2021 全日本選手権)
56.91 李香凝(2017-2018 2017グランプリスケートアメリカ)
56.86 マクシーン・マリエ・バティスタ(2019-2020 2020全米選手権)
56.84 ニコル・ショット(2019-2020 GPS2019ロステレコム杯)
56.84 キム・テギョン(2013-2014 2014四大陸選手権)
56.83 アリーナ・ウルシャゼ(2019-2020 ユースオリンピック2020)
56.81 キム・ハヌル(2017-2018 2018四大陸選手権)
56.81 ロレーヌ・ルカヴァリエ(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
56.78 カレン・チェン(2019-2020 2020全米選手権)
56.73 山下 真瑚(2020-2021 グランプリNHK杯)
56.68 今井 遥(2013-2014 2014四大陸選手権)
56.62 リディア・ヤコブレワ(2017-2018 2018ロシア選手権)
56.48 マエ・ベレニス・メイテ(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
56.45 ロレーヌ・ルカヴァリエ(2018-2019 2018グランプリスケートアメリカ)
56.44 竹野 比奈(2019-2020 第88回全日本選手権)
56.35 吉田 陽菜(2017-2018 第86回全日本ジュニア選手権)
56.33 アシュリー・ワグナー(2016-2017 2017世界選手権)
56.28 サマンサ・シザーリオ(2014-2015 2015四大陸選手権)
56.28 タイラー・ピアース(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
56.21 ポリーナ・ツルスカヤ(2018-2019 2019ロシア選手権)
56.20 アナスタシア・グラチョワ(2019-2020 ロシア選手権2020)
56.14 エカテリーナ・リャボワ(2019-2020 ユースオリンピック2020)
56.14 滝野 莉子(2016-2017 第85回全日本選手権)
56.09 マエ・ベレニス・メイテ(2017-2018 2017グランプリフランス杯)
56.07 スター・アンドリューズ(2019-2020 2020全米選手権)

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  1. 管理人様、このような情報は非常に興味深く有難いです。 ゴロニツキー選手が出場された各試合において、他の選手達と平均して足りている要素・不足している要素が一目で分かり大変有難く感謝します。 今後も情報の更新を宜しくお願いします。 ゴロニツキー選手はジャンプはミスが少し有るとほぼ平均ですが、構成点は平均を大きく下回っており、そこが大きな課題だという事が分かります。又スピン・ステップの取りこぼしも有り、2019~20シーズンは一試合のみSPでスピンステップオールレベル4を初めて獲得しましたが、今シーズンはこのような試合が増加するかどうかも課題だと感じます。 今シーズンは五輪シーズンで、ゴロニツキー選手は年齢上本格的にシニアに参戦し、シニアの選手達と競わなければならない立場になります。 その点で武器になると感じる事は、ジャンプのGOE。特に3Aです。又6月に練習で成功させた二種類の4回転(S・T)もプレロテとは無縁の良質なジャンプで、成功すれば「曲との調和」も踏まえ約3~4、悪くても2を頂けるジャンプですので、成功率を上げ試合で投入し成功されると良いなと思いますし、プレロテとは無縁のジャンプですので安心して拝見する事が出来その面では非常に頼もしく感じます。 一方、上記に書かせて頂いた通り、課題は構成点・スピンステップのレベル獲得です。特にスピンステップにおいては時々GOEで減点される為非常に残念で、今後はそのような事が無い事を願います。構成点は後半のスタミナをしっかりと維持させる事、上半身と下半身の動作を連動させて行う事、スケーティングをより深いエッジワークで行う事が課題だと感じます。具体的数字は、SPは最高の34・18から37台、FSは72台まで引き上げる必要が有り、それが出来るかも重要になると感じます。 今シーズンはどの試合も好条件の下開催され、出場される選手の皆様がベストを尽くす演技が出来る事を心から祈っております。

    • Olympics
    • 2021-07-14
  2. たけし? たけるではないのですか?

    • おばあ
    • 2021-06-26
  3. 深瀬&張 選手のアイスダンスが1番良かったです❣️

    • 2020-11-27
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