ロマン・サボシン【2020年~2021年 グランプリロステレコム杯 男子シングル ショートプログラム】の競技結果(プロトコル)


このプロトコルの競技者&大会&競技&エントリー

2020年~2021年
グランプリロステレコム杯
男子シングル
リザルト
ショートプログラムのプロトコル(フリープログラムはこちら
選手データ:ロマン・サボシン
国籍:ロシアの国旗ロシア(RUS)
代表国:ロシアの国旗ロシア(RUS)

ロマン・サボシン / Roman SAVOSIN

ショートプログラムのプロトコル

ロシアの国旗ロシアロマン・サボシン
点数 大会平均(差分) 順位
TES 43.00 44.29(-1.29 7位 / 12人
PCS 40.35 41.26(-0.91 8位 / 12人
減点 -1
Total 82.35 85.30(-2.95 8位 / 12人

※大会平均は本大会の男子シングルの総得点をWD・FNRを除いた人数で割ったもの
※差分は大会平均との差

フィギュアスケートのプロトロコル(ジャッジスコア)ロマン・サボシンが2020年~2021年 グランプリロステレコム杯 男子シングル ショートプログラムで行った演技
引用:JudgeScores

関連情報

男子シングルのエントリー一覧:男子シングル
リザルト(ショートプログラムとフリープログラムの総合結果):リザルト

近似値のプロトコル

同一競技(男子シングル)で技術点がプラマイ2%以内のプロトコル

※シーズンによるルール違い・国際/国内大会での評価基準の偏りは現在考慮していません(検討中)

TES 所属国 選手/大会
43.85 ダニエル・サモヒン(2017-2018 2017グランプリスケートアメリカ)
43.83 イヴァン・リギーニ(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
43.80 友野 一希(2017-2018 2017グランプリNHK杯)
43.80 ウラジーミル・リトヴィンツェフ(2020-2021 グランプリロステレコム杯)
43.78 友野 一希(2020-2021 全日本選手権)
43.74 フローラン・アモディオ(2014-2015 2015世界選手権)
43.70 パトリック・チャン(2016-2017 2017四大陸選手権)
43.70 モリス・クヴィテラシヴィリ(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
43.67 友野 一希(2018-2019 2018グランプリスケートカナダ)
43.64 閻涵(2017-2018 2018四大陸選手権)
43.58 壷井 達也(2018-2019 第87回全日本ジュニア選手権)
43.56 リチャード・ドーンブッシュ(2013-2014 2014四大陸選手権)
43.51 ミーシャ・ジー(2017-2018 2018世界選手権)
43.50 チャ・ジュナン(2018-2019 グランプリオブフィギュアスケートヘルシンキ2018)
43.49 デニス・テン(2013-2014 ソチオリンピック)
43.46 ブレンダン・ケリー(2017-2018 2018四大陸選手権)
43.44 ナム・ニューエン(2019-2020 GPS2019スケートカナダ)
43.44 田中 刑事(2018-2019 2019四大陸選手権)
43.44 マックス・アーロン(2017-2018 2018四大陸選手権)
43.44 デニス・テン(2011-2012 2012四大陸選手権)
43.42 ナム・ニューエン(2018-2019 2019世界選手権)
43.42 アレクサンドル・サマリン(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
43.41 ヨリック・ヘンドリックス(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
43.39 ミーシャ・ジー(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
43.38 高橋 大輔(2018-2019 第87回全日本選手権)
43.30 アレクセイ・エロホフ(2017-2018 2018ロシア選手権)
43.25 ミーシャ・ジー(2014-2015 2015四大陸選手権)
43.19 友野 一希(2019-2020 GPS2019ロステレコム杯)
43.16 アダム・リッポン(2017-2018 2017グランプリNHK杯)
43.14 ケビン・エイモズ(2018-2019 2018グランプリフランス杯)
43.13 ミーシャ・ジー(2017-2018 2017グランプリフランス杯)
43.12 アレキサンドル・セレフコ(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
43.10 デニス・ヴァシリエフス(2017-2018 2018世界選手権)
43.07 ブレンダン・ケリー(2016-2017 2017四大陸選手権)
43.07 ヨリック・ヘンドリックス(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
43.06 ダニエル・グラスル(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
43.00 ロマン・サボシン(2020-2021 グランプリロステレコム杯)
42.97 ヴィンセント・ゾウ(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
42.97 エフゲニー・セメネンコ(2020-2021 グランプリロステレコム杯)
42.96 マックス・アーロン(2015-2016 2016世界選手権)
42.96 アンドレイ・モザリョフ(2020-2021 グランプリロステレコム杯)
42.95 ドミトリー・アリエフ(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
42.92 本田ルーカス剛史(2020-2021 グランプリNHK杯)
42.91 アディアン・ピトキーエフ(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
42.90 田中 刑事(2020-2021 全日本選手権)
42.89 アダム・シャオ・イム・ファ(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
42.87 アダム・シャオ・イム・ファ(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
42.87 シャフィク・ベセギエ(2013-2014 2014世界選手権)
42.85 ドミトリー・アリエフ(2019-2020 ロシア選手権2020)
42.79 ブレンダン・ケリー(2018-2019 2019世界選手権)
42.78 アンドリュー・トルガシェフ(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
42.71 マカール・イグナトフ(2019-2020 GPS2019NHK杯)
42.70 デニス・ヴァシリエフス(2015-2016 2016世界選手権)
42.68 グラント・ホッホスタイン(2017-2018 2017グランプリ中国杯)
42.68 ヤロスラフ・パニオット(2019-2020 2020全米選手権)
42.67 ヴィンセント・ゾウ(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
42.66 ガブリエレ・フランジパーニ(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
42.64 イヴァン・リギーニ(2015-2016 2016世界選手権)
42.64 佐藤 駿(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
42.63 ケビン・エイモズ(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
42.59 アダム・リッポン(2017-2018 2017グランプリファイナル)
42.56 セルゲイ・ヴォロノフ(2018-2019 グランプリファイナル2018)
42.56 デニス・テン(2017-2018 2017グランプリフランス杯)
42.56 モリス・クヴィテラシヴィリ(2016-2017 2017世界選手権)
42.55 島田 高志郎(2019-2020 第88回全日本選手権)
42.54 マッテオ・リッツォ(2019-2020 GPS2019中国杯)
42.54 マッテオ・リッツォ(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
42.48 デニス・ヴァシリエフス(2019-2020 GPS2019スケートカナダ)
42.47 友野 一希(2018-2019 グランプリロステレコム杯)
42.47 アンドレイ・ラズキン(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
42.46 ケビン・エイモズ(2019-2020 GPS2019フランス杯)
42.42 シャフィク・ベセギエ(2016-2017 2017世界選手権)
42.41 ダニイル・サムソノフ(2019-2020 ロシア選手権2020)
42.41 三宅 星南(2020-2021 全日本選手権)
42.38 村上 大介(2015-2016 第84回全日本選手権)
42.38 モリス・クヴィテラシヴィリ(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
42.38 アルトゥール・ダニエリアン(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
42.37 キーガン・メッシング(2017-2018 2017グランプリNHK杯)
42.35 高橋 大輔(2010-2011 2011四大陸選手権)
42.34 グラント・ホッホスタイン(2016-2017 2017四大陸選手権)
42.33 デニス・ヴァシリエフス(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
42.32 ポール・フェンツ(2018-2019 グランプリロステレコム杯)
42.32 ロマン・サボシン(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
42.30 デニス・ヴァシリエフス(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
42.28 田中 刑事(2018-2019 グランプリオブフィギュアスケートヘルシンキ2018)
42.28 ジョゼフ・ファン(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
42.27 ミハル・ブレジナ(2018-2019 2018グランプリスケートアメリカ)
42.27 ミーシャ・ジー(2016-2017 2017四大陸選手権)
42.22 アレクセイ・エロホフ(2017-2018 2018世界ジュニア選手権)
42.21 アレクセイ・クラスノジョン(2019-2020 2020全米選手権)
42.20 ミハル・ブレジナ(2013-2014 ソチオリンピック)
42.19 ミハイル・コリヤダ(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
42.18 アレクセイ・クラスノジョン(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
42.14 アンドレイ・モザリョフ(2019-2020 ユースオリンピック2020)
42.14 田中 刑事(2016-2017 2016グランプリNHK杯)

このページの現在地


画像や動画のリンク切れ・内容間違いは不具合報告からご指摘いただけると助かります。
また、その他のお問い合わせや「こんな表示をしてほしい」希望がありましたらお問い合わせからメッセージをお送りいただければ可能な限り対応いたします。

コメント

コメントをお待ちしています。

コメント

HTMLタグはご利用いただけません

sponsored

最近のコメント

  1. 管理人様、このような情報は非常に興味深く有難いです。 ゴロニツキー選手が出場された各試合において、他の選手達と平均して足りている要素・不足している要素が一目で分かり大変有難く感謝します。 今後も情報の更新を宜しくお願いします。 ゴロニツキー選手はジャンプはミスが少し有るとほぼ平均ですが、構成点は平均を大きく下回っており、そこが大きな課題だという事が分かります。又スピン・ステップの取りこぼしも有り、2019~20シーズンは一試合のみSPでスピンステップオールレベル4を初めて獲得しましたが、今シーズンはこのような試合が増加するかどうかも課題だと感じます。 今シーズンは五輪シーズンで、ゴロニツキー選手は年齢上本格的にシニアに参戦し、シニアの選手達と競わなければならない立場になります。 その点で武器になると感じる事は、ジャンプのGOE。特に3Aです。又6月に練習で成功させた二種類の4回転(S・T)もプレロテとは無縁の良質なジャンプで、成功すれば「曲との調和」も踏まえ約3~4、悪くても2を頂けるジャンプですので、成功率を上げ試合で投入し成功されると良いなと思いますし、プレロテとは無縁のジャンプですので安心して拝見する事が出来その面では非常に頼もしく感じます。 一方、上記に書かせて頂いた通り、課題は構成点・スピンステップのレベル獲得です。特にスピンステップにおいては時々GOEで減点される為非常に残念で、今後はそのような事が無い事を願います。構成点は後半のスタミナをしっかりと維持させる事、上半身と下半身の動作を連動させて行う事、スケーティングをより深いエッジワークで行う事が課題だと感じます。具体的数字は、SPは最高の34・18から37台、FSは72台まで引き上げる必要が有り、それが出来るかも重要になると感じます。 今シーズンはどの試合も好条件の下開催され、出場される選手の皆様がベストを尽くす演技が出来る事を心から祈っております。

    • Olympics
    • 2021-07-14
  2. たけし? たけるではないのですか?

    • おばあ
    • 2021-06-26
  3. 深瀬&張 選手のアイスダンスが1番良かったです❣️

    • 2020-11-27
ページ上部へ戻る