吉岡 希【2020年~2021年 グランプリNHK杯 男子シングル ショートプログラム】の競技結果(プロトコル)


このプロトコルの競技者&大会&競技&エントリー

2020年~2021年
グランプリNHK杯
男子シングル
リザルト
ショートプログラムのプロトコル(フリープログラムはこちら
選手データ:吉岡 希
国籍:日本の国旗日本(JPN)
代表国:日本の国旗日本(JPN)

吉岡 希 (よしおかのぞむ) / Nozomu YOSHIOKA

ショートプログラムのプロトコル

日本の国旗日本吉岡 希
点数 大会平均(差分) 順位
TES 28.33 37.94(-9.61 9位 / 10人
PCS 27.55 35.39(-7.84 10位 / 10人
減点
Total 55.88 73.22(-17.34 10位 / 10人

※大会平均は本大会の男子シングルの総得点をWD・FNRを除いた人数で割ったもの
※差分は大会平均との差

フィギュアスケートのプロトロコル(ジャッジスコア)吉岡 希が2020年~2021年 グランプリNHK杯 男子シングル ショートプログラムで行った演技
引用:JudgeScores

関連情報

男子シングルのエントリー一覧:男子シングル
リザルト(ショートプログラムとフリープログラムの総合結果):リザルト

近似値のプロトコル

同一競技(男子シングル)で技術点がプラマイ2%以内のプロトコル

※シーズンによるルール違い・国際/国内大会での評価基準の偏りは現在考慮していません(検討中)

TES 所属国 選手/大会
28.88 カムデン・プルキネン(2017-2018 2018世界ジュニア選手権)
28.82 唐川 常人(2017-2018 第86回全日本選手権)
28.82 ニコライ・マヨロフ(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
28.79 ジェームス・ミン(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
28.78 イラクリ・マイスラーゼ(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
28.75 ダニエル・アルベルト・ナウリ(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
28.73 ラリー・ルーポラヴァー(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
28.70 ペトル・コトラリク(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
28.66 山本 恭廉(2019-2020 第88回全日本選手権)
28.66 マイカ・カイ・リネット(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
28.64 アンドレイ・コクラ(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
28.63 片伊勢 武(2019-2020 第88回全日本ジュニア選手権)
28.62 マイカ・カイ・リネット(2017-2018 2018四大陸選手権)
28.61 三浦 佳生(2019-2020 第88回全日本ジュニア選手権)
28.58 レスリー・マン・チュク・イプ(2017-2018 2018四大陸選手権)
28.56 アレックス・カム・カンチャン(2011-2012 2012四大陸選手権)
28.53 デニス・マルガリク(2015-2016 2016四大陸選手権)
28.51 木科 雄登(2020-2021 全日本選手権)
28.41 関 宇航(2014-2015 2015四大陸選手権)
28.41 ミーシャ・ジー(2013-2014 2014世界選手権)
28.39 クリストファー・カルザ(2012-2013 2013四大陸選手権)
28.38 中野 紘輔(2018-2019 第87回全日本選手権)
28.36 アン・ゴンヒョン(2017-2018 2018四大陸選手権)
28.36 トーマス・ケネス(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
28.36 マッテオ・リッツォ(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
28.35 アルチョム・レズェエフ(2018-2019 2019ロシア選手権)
28.35 ビクター・ブスタマンテ(2013-2014 2014世界ジュニア選手権)
28.34 ヴァルター・ヴィルタネン(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
28.33 杉山 匠海(2018-2019 第87回全日本ジュニア選手権)
28.33 吉岡 希(2020-2021 グランプリNHK杯)
28.30 ムラド・クルバノフ(2017-2018 2018ロシア選手権)
28.27 佐藤 洸彬(2018-2019 第87回全日本選手権)
28.26 ヤカウ・ゼンコ(2017-2018 2018世界ジュニア選手権)
28.21 黄軍駱(2017-2018 2018四大陸選手権)
28.17 宮田 大地(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
28.15 キム・ルシーヌ(2013-2014 2014世界選手権)
28.14 イワン・パブロフ(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
28.13 ユドン・チェン(2019-2020 ユースオリンピック2020)
28.13 門脇 慧丞(2017-2018 第86回全日本ジュニア選手権)
28.10 コナー・ステイクラム(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
28.10 キム・ミンソク(2010-2011 2011四大陸選手権)
28.06 李厚賢(2014-2015 2015四大陸選手権)
28.06 ブレンダン・ケリー(2012-2013 2013四大陸選手権)
28.06 ドノヴァン・カリージョ(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
28.05 木村 真人(2015-2016 第84回全日本選手権)
28.04 ニッキー・オブレイコフ(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
28.03 ジェームス・ミン(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
28.02 アンドリュー・ドッズ(2016-2017 2017四大陸選手権)
27.97 吉野 晃平(2015-2016 第84回全日本選手権)
27.95 エンギン・アリ・アルタン(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
27.93 中村 智(2016-2017 第85回全日本選手権)
27.86 本田ルーカス剛史(2017-2018 第86回全日本ジュニア選手権)
27.85 山田 耕新(2020-2021 全日本選手権)
27.81 朱育加(2011-2012 2012四大陸選手権)
27.80 マッテオ・ナルボーネロ(2019-2020 ユースオリンピック2020)
27.80 ステファン・ウォーカー(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)

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最近のコメント

  1. 管理人様、このような情報は非常に興味深く有難いです。 ゴロニツキー選手が出場された各試合において、他の選手達と平均して足りている要素・不足している要素が一目で分かり大変有難く感謝します。 今後も情報の更新を宜しくお願いします。 ゴロニツキー選手はジャンプはミスが少し有るとほぼ平均ですが、構成点は平均を大きく下回っており、そこが大きな課題だという事が分かります。又スピン・ステップの取りこぼしも有り、2019~20シーズンは一試合のみSPでスピンステップオールレベル4を初めて獲得しましたが、今シーズンはこのような試合が増加するかどうかも課題だと感じます。 今シーズンは五輪シーズンで、ゴロニツキー選手は年齢上本格的にシニアに参戦し、シニアの選手達と競わなければならない立場になります。 その点で武器になると感じる事は、ジャンプのGOE。特に3Aです。又6月に練習で成功させた二種類の4回転(S・T)もプレロテとは無縁の良質なジャンプで、成功すれば「曲との調和」も踏まえ約3~4、悪くても2を頂けるジャンプですので、成功率を上げ試合で投入し成功されると良いなと思いますし、プレロテとは無縁のジャンプですので安心して拝見する事が出来その面では非常に頼もしく感じます。 一方、上記に書かせて頂いた通り、課題は構成点・スピンステップのレベル獲得です。特にスピンステップにおいては時々GOEで減点される為非常に残念で、今後はそのような事が無い事を願います。構成点は後半のスタミナをしっかりと維持させる事、上半身と下半身の動作を連動させて行う事、スケーティングをより深いエッジワークで行う事が課題だと感じます。具体的数字は、SPは最高の34・18から37台、FSは72台まで引き上げる必要が有り、それが出来るかも重要になると感じます。 今シーズンはどの試合も好条件の下開催され、出場される選手の皆様がベストを尽くす演技が出来る事を心から祈っております。

    • Olympics
    • 2021-07-14
  2. たけし? たけるではないのですか?

    • おばあ
    • 2021-06-26
  3. 深瀬&張 選手のアイスダンスが1番良かったです❣️

    • 2020-11-27
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