友野 一希【2020年~2021年 グランプリNHK杯 男子シングル ショートプログラム】の競技結果(プロトコル)


このプロトコルの競技者&大会&競技&エントリー

2020年~2021年
グランプリNHK杯
男子シングル
リザルト
ショートプログラムのプロトコル(フリープログラムはこちら
選手データ:友野 一希
国籍:日本の国旗日本(JPN)
代表国:日本の国旗日本(JPN)

友野 一希 (とものかずき) / Kazuki TOMONO

ショートプログラムのプロトコル

日本の国旗日本友野 一希
点数 大会平均(差分) 順位
TES 45.52 37.94(+7.58 2位 / 10人
PCS 37.75 35.39(+2.36 3位 / 10人
減点
Total 83.27 73.22(+10.05 2位 / 10人

※大会平均は本大会の男子シングルの総得点をWD・FNRを除いた人数で割ったもの
※差分は大会平均との差

フィギュアスケートのプロトロコル(ジャッジスコア)友野 一希が2020年~2021年 グランプリNHK杯 男子シングル ショートプログラムで行った演技
引用:JudgeScores

関連情報

男子シングルのエントリー一覧:男子シングル
リザルト(ショートプログラムとフリープログラムの総合結果):リザルト

近似値のプロトコル

同一競技(男子シングル)で技術点がプラマイ2%以内のプロトコル

※シーズンによるルール違い・国際/国内大会での評価基準の偏りは現在考慮していません(検討中)

TES 所属国 選手/大会
46.43 ダニエル・サモヒン(2018-2019 2019世界選手権)
46.40 アレクサンドル・サマリン(2017-2018 2017グランプリスケートカナダ)
46.34 佐藤 駿(2020-2021 全日本選手権)
46.29 アレクセイ・ビチェンコ(2017-2018 2017グランプリフランス杯)
46.27 アンドレイ・モザリョフ(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
46.26 ダニエル・サモヒン(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
46.17 マキシム・コフトゥン(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
46.16 閻涵(2013-2014 2014世界選手権)
46.14 ミハル・ブレジナ(2018-2019 グランプリファイナル2018)
46.09 ジュリアン・ジージェイイー(2018-2019 2018グランプリスケートアメリカ)
46.07 アレクサンデル・マヨロフ(2017-2018 2018世界選手権)
46.07 友野 一希(2017-2018 2018世界選手権)
46.00 アレクセイ・ビチェンコ(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
46.00 ダニエル・グラスル(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
45.94 ネイサン・チェン(2018-2019 2018グランプリスケートアメリカ)
45.91 ナム・ニューエン(2019-2020 2020四大陸選手権)
45.90 島田 高志郎(2018-2019 第87回全日本ジュニア選手権)
45.86 金 博洋(2018-2019 グランプリオブフィギュアスケートヘルシンキ2018)
45.86 カムデン・プルキネン(2019-2020 2020四大陸選手権)
45.84 アレクセイ・ビチェンコ(2017-2018 2017グランプリNHK杯)
45.82 アレクセイ・ビチェンコ(2016-2017 2017世界選手権)
45.77 無良 崇人(2014-2015 2015四大陸選手権)
45.75 キーガン・メッシング(2017-2018 2017グランプリスケートカナダ)
45.75 キーガン・メッシング(2018-2019 2019四大陸選手権)
45.73 パトリック・チャン(2011-2012 2012四大陸選手権)
45.71 金 博洋(2019-2020 GPS2019中国杯)
45.66 ヴィンセント・ゾウ(2017-2018 2017グランプリ中国杯)
45.66 ポール・フェンツ(2017-2018 2018世界選手権)
45.64 ジェイソン・ブラウン(2017-2018 2017グランプリスケートカナダ)
45.63 ブレンダン・ケリー(2018-2019 2018グランプリスケートカナダ)
45.62 ネイサン・チェン(2016-2017 2016グランプリファイナル)
45.59 アレクセイ・ビチェンコ(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
45.57 アンドレイ・ラズキン(2018-2019 グランプリオブフィギュアスケートヘルシンキ2018)
45.55 ナム・ニューエン(2017-2018 2018四大陸選手権)
45.52 アレクサンデル・マヨロフ(2013-2014 ソチオリンピック)
45.52 友野 一希(2020-2021 グランプリNHK杯)
45.48 リチャード・ドーンブッシュ(2012-2013 2013四大陸選手権)
45.47 閻涵(2017-2018 2017グランプリスケートアメリカ)
45.43 村上 大介(2014-2015 2015四大陸選手権)
45.41 ナム・ニューエン(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
45.39 ミハル・ブレジナ(2018-2019 2019世界選手権)
45.39 ジェイソン・ブラウン(2013-2014 ソチオリンピック)
45.37 金 博洋(2018-2019 2019世界選手権)
45.35 閻涵(2019-2020 GPS2019中国杯)
45.27 チャ・ジュナン(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
45.21 田中 刑事(2016-2017 第85回全日本選手権)
45.20 ハビエル・フェルナンデス(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
45.16 セルゲイ・ヴォロノフ(2017-2018 2017グランプリファイナル)
45.15 樋渡 知樹(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
45.11 ブライアン・ジュベール(2013-2014 ソチオリンピック)
45.11 ミハル・ブレジナ(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
45.05 モリス・クヴィテラシヴィリ(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
45.04 アレクサンデル・マヨロフ(2018-2019 グランプリロステレコム杯)
45.04 アダム・リッポン(2017-2018 2017グランプリスケートアメリカ)
45.03 山本 草太(2020-2021 全日本選手権)
44.96 閻涵(2014-2015 2015世界選手権)
44.94 閻涵(2013-2014 ソチオリンピック)
44.91 カムデン・プルキネン(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
44.90 デニス・ヴァシリエフス(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
44.89 デニス・ヴァシリエフス(2019-2020 GPS2019ロステレコム杯)
44.89 小塚 崇彦(2013-2014 2014世界選手権)
44.83 宇野 昌磨(2016-2017 第85回全日本選手権)
44.83 宋楠(2012-2013 2013四大陸選手権)
44.81 ジェイソン・ブラウン(2017-2018 2018四大陸選手権)
44.75 アレクセイ・クラスノジョン(2017-2018 2018世界ジュニア選手権)
44.74 アルトゥール・ドミトリエフ(2017-2018 2018ロシア選手権)
44.71 無良 崇人(2017-2018 第86回全日本選手権)
44.66 モリス・クヴィテラシヴィリ(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
44.66 アレクサンドル・サマリン(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
44.62 ロマン・ポンサール(2017-2018 2018世界選手権)
44.61 閻涵(2016-2017 2017四大陸選手権)

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最近のコメント

  1. 管理人様、このような情報は非常に興味深く有難いです。 ゴロニツキー選手が出場された各試合において、他の選手達と平均して足りている要素・不足している要素が一目で分かり大変有難く感謝します。 今後も情報の更新を宜しくお願いします。 ゴロニツキー選手はジャンプはミスが少し有るとほぼ平均ですが、構成点は平均を大きく下回っており、そこが大きな課題だという事が分かります。又スピン・ステップの取りこぼしも有り、2019~20シーズンは一試合のみSPでスピンステップオールレベル4を初めて獲得しましたが、今シーズンはこのような試合が増加するかどうかも課題だと感じます。 今シーズンは五輪シーズンで、ゴロニツキー選手は年齢上本格的にシニアに参戦し、シニアの選手達と競わなければならない立場になります。 その点で武器になると感じる事は、ジャンプのGOE。特に3Aです。又6月に練習で成功させた二種類の4回転(S・T)もプレロテとは無縁の良質なジャンプで、成功すれば「曲との調和」も踏まえ約3~4、悪くても2を頂けるジャンプですので、成功率を上げ試合で投入し成功されると良いなと思いますし、プレロテとは無縁のジャンプですので安心して拝見する事が出来その面では非常に頼もしく感じます。 一方、上記に書かせて頂いた通り、課題は構成点・スピンステップのレベル獲得です。特にスピンステップにおいては時々GOEで減点される為非常に残念で、今後はそのような事が無い事を願います。構成点は後半のスタミナをしっかりと維持させる事、上半身と下半身の動作を連動させて行う事、スケーティングをより深いエッジワークで行う事が課題だと感じます。具体的数字は、SPは最高の34・18から37台、FSは72台まで引き上げる必要が有り、それが出来るかも重要になると感じます。 今シーズンはどの試合も好条件の下開催され、出場される選手の皆様がベストを尽くす演技が出来る事を心から祈っております。

    • Olympics
    • 2021-07-14
  2. たけし? たけるではないのですか?

    • おばあ
    • 2021-06-26
  3. 深瀬&張 選手のアイスダンスが1番良かったです❣️

    • 2020-11-27
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