鍵山 優真【2020年~2021年 グランプリNHK杯 男子シングル ショートプログラム】の競技結果(プロトコル)


このプロトコルの競技者&大会&競技&エントリー

2020年~2021年
グランプリNHK杯
男子シングル
リザルト
ショートプログラムのプロトコル(フリープログラムはこちら
選手データ:鍵山 優真
国籍:日本の国旗日本(JPN)
代表国:日本の国旗日本(JPN)

鍵山 優真 (かぎやまゆうま) / Yuma KAGIYAMA

ショートプログラムのプロトコル

日本の国旗日本鍵山 優真
点数 大会平均(差分) 順位
TES 47.31 37.94(+9.37 1位 / 10人
PCS 39.95 35.39(+4.56 1位 / 10人
減点
Total 87.26 73.22(+14.04 1位 / 10人

※大会平均は本大会の男子シングルの総得点をWD・FNRを除いた人数で割ったもの
※差分は大会平均との差

フィギュアスケートのプロトロコル(ジャッジスコア)鍵山 優真が2020年~2021年 グランプリNHK杯 男子シングル ショートプログラムで行った演技
引用:JudgeScores

関連情報

男子シングルのエントリー一覧:男子シングル
リザルト(ショートプログラムとフリープログラムの総合結果):リザルト

近似値のプロトコル

同一競技(男子シングル)で技術点がプラマイ2%以内のプロトコル

※シーズンによるルール違い・国際/国内大会での評価基準の偏りは現在考慮していません(検討中)

TES 所属国 選手/大会
48.20 ピョートル・グメンニク(2019-2020 ロシア選手権2020)
48.18 ドミトリー・アリエフ(2019-2020 GPS2019ロステレコム杯)
48.16 羽生 結弦(2018-2019 2019世界選手権)
48.09 ケビン・エイモズ(2018-2019 2019世界選手権)
48.07 ロマン・ポンサール(2018-2019 2018グランプリフランス杯)
48.05 ミハル・ブレジナ(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
48.01 パトリック・チャン(2017-2018 2017グランプリスケートカナダ)
48.00 ジェイソン・ブラウン(2016-2017 2017世界選手権)
47.92 閻涵(2015-2016 2016四大陸選手権)
47.91 カムデン・プルキネン(2019-2020 GPS2019スケートカナダ)
47.91 田中 刑事(2017-2018 2017グランプリ中国杯)
47.90 宇野 昌磨(2017-2018 2018世界選手権)
47.86 ウラジーミル・リトヴィンツェフ(2018-2019 2019世界選手権)
47.83 トマシュ・ベルネル(2013-2014 2014世界選手権)
47.74 アレクサンデル・マヨロフ(2018-2019 2018グランプリスケートカナダ)
47.72 ケビン・エイモズ(2019-2020 GPS2019NHK杯)
47.63 ウラジミール・サモイロフ(2017-2018 2018ロシア選手権)
47.62 佐藤 駿(2019-2020 第88回全日本選手権)
47.61 ブレンダン・ケリー(2016-2017 2017世界選手権)
47.60 セルゲイ・ヴォロノフ(2019-2020 GPS2019NHK杯)
47.59 デニス・テン(2016-2017 2017世界選手権)
47.52 アンドレイ・ラズキン(2018-2019 2019世界選手権)
47.51 宇野 昌磨(2018-2019 2019世界選手権)
47.48 ダニエル・サモヒン(2018-2019 2018グランプリスケートカナダ)
47.45 ハビエル・フェルナンデス(2016-2017 2016グランプリファイナル)
47.44 閻涵(2014-2015 2015四大陸選手権)
47.35 マカール・イグナトフ(2019-2020 ロシア選手権2020)
47.35 チャ・ジュナン(2018-2019 グランプリファイナル2018)
47.31 鍵山 優真(2020-2021 グランプリNHK杯)
47.30 アンドレイ・モザリョフ(2019-2020 ロシア選手権2020)
47.30 閻涵(2012-2013 2013四大陸選手権)
47.27 無良 崇人(2016-2017 第85回全日本選手権)
47.26 ペーター・リーベルス(2013-2014 ソチオリンピック)
47.22 ドミトリー・アリエフ(2019-2020 2019グランプリファイナル)
47.22 無良 崇人(2011-2012 2012四大陸選手権)
47.17 ドミトリー・アリエフ(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
47.17 宇野 昌磨(2015-2016 2016世界選手権)
47.10 モリス・クヴィテラシヴィリ(2018-2019 2019世界選手権)
47.00 アレクセイ・ビチェンコ(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
46.98 ケビン・エイモズ(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
46.97 セルゲイ・ヴォロノフ(2017-2018 2017グランプリスケートアメリカ)
46.94 宇野 昌磨(2018-2019 2019四大陸選手権)
46.94 無良 崇人(2015-2016 2016四大陸選手権)
46.93 鍵山 優真(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
46.88 宇野 昌磨(2018-2019 グランプリファイナル2018)
46.88 アルトゥール・ダニエリアン(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
46.88 セルゲイ・ヴォロノフ(2017-2018 2018ロシア選手権)
46.81 宇野 昌磨(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
46.77 ダニエル・サモヒン(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
46.74 羽生 結弦(2013-2014 2014世界選手権)
46.63 宇野 昌磨(2018-2019 2018グランプリスケートカナダ)
46.50 無良 崇人(2013-2014 2014四大陸選手権)
46.47 ナム・ニューエン(2019-2020 GPS2019ロステレコム杯)
46.47 アンドレイ・ラズキン(2017-2018 2018ロシア選手権)
46.43 ダニエル・サモヒン(2018-2019 2019世界選手権)
46.40 アレクサンドル・サマリン(2017-2018 2017グランプリスケートカナダ)

このページの現在地


画像や動画のリンク切れ・内容間違いは不具合報告からご指摘いただけると助かります。
また、その他のお問い合わせや「こんな表示をしてほしい」希望がありましたらお問い合わせからメッセージをお送りいただければ可能な限り対応いたします。

コメント

コメントをお待ちしています。

コメント

HTMLタグはご利用いただけません

sponsored

最近のコメント

  1. 管理人様、このような情報は非常に興味深く有難いです。 ゴロニツキー選手が出場された各試合において、他の選手達と平均して足りている要素・不足している要素が一目で分かり大変有難く感謝します。 今後も情報の更新を宜しくお願いします。 ゴロニツキー選手はジャンプはミスが少し有るとほぼ平均ですが、構成点は平均を大きく下回っており、そこが大きな課題だという事が分かります。又スピン・ステップの取りこぼしも有り、2019~20シーズンは一試合のみSPでスピンステップオールレベル4を初めて獲得しましたが、今シーズンはこのような試合が増加するかどうかも課題だと感じます。 今シーズンは五輪シーズンで、ゴロニツキー選手は年齢上本格的にシニアに参戦し、シニアの選手達と競わなければならない立場になります。 その点で武器になると感じる事は、ジャンプのGOE。特に3Aです。又6月に練習で成功させた二種類の4回転(S・T)もプレロテとは無縁の良質なジャンプで、成功すれば「曲との調和」も踏まえ約3~4、悪くても2を頂けるジャンプですので、成功率を上げ試合で投入し成功されると良いなと思いますし、プレロテとは無縁のジャンプですので安心して拝見する事が出来その面では非常に頼もしく感じます。 一方、上記に書かせて頂いた通り、課題は構成点・スピンステップのレベル獲得です。特にスピンステップにおいては時々GOEで減点される為非常に残念で、今後はそのような事が無い事を願います。構成点は後半のスタミナをしっかりと維持させる事、上半身と下半身の動作を連動させて行う事、スケーティングをより深いエッジワークで行う事が課題だと感じます。具体的数字は、SPは最高の34・18から37台、FSは72台まで引き上げる必要が有り、それが出来るかも重要になると感じます。 今シーズンはどの試合も好条件の下開催され、出場される選手の皆様がベストを尽くす演技が出来る事を心から祈っております。

    • Olympics
    • 2021-07-14
  2. たけし? たけるではないのですか?

    • おばあ
    • 2021-06-26
  3. 深瀬&張 選手のアイスダンスが1番良かったです❣️

    • 2020-11-27
ページ上部へ戻る