アレクサンドル・レベデフ【2019年~2020年 2020世界ジュニア選手権 男子シングル ショートプログラム】の競技結果(プロトコル)


このプロトコルの競技者&大会&競技&エントリー

アレクサンドル・レベデフ / Alexander LEBEDEV

ショートプログラムのプロトコル

ベラルーシの国旗ベラルーシアレクサンドル・レベデフ
点数 大会平均(差分) 順位
TES 34.04 33.95(+0.09 18位 / 34人
PCS 32.08 31.07(+1.01 20位 / 34人
減点
Total 66.12 64.73(+1.39 19位 / 34人

※大会平均は本大会の男子シングルの総得点をWD・FNRを除いた人数で割ったもの
※差分は大会平均との差

フィギュアスケートのプロトロコル(ジャッジスコア)アレクサンドル・レベデフが2019年~2020年 2020世界ジュニア選手権 男子シングル ショートプログラムで行った演技
引用:Results

関連情報

男子シングルのエントリー一覧:男子シングル
リザルト(ショートプログラムとフリープログラムの総合結果):リザルト

近似値のプロトコル

同一競技(男子シングル)で技術点がプラマイ2%以内のプロトコル

※シーズンによるルール違い・国際/国内大会での評価基準の偏りは現在考慮していません(検討中)

TES 所属国 選手/大会
34.70 菊地 竜生(2019-2020 第88回全日本ジュニア選手権)
34.69 エラッジ・バルデ(2013-2014 2014四大陸選手権)
34.67 ペトル・ツォウファル(2013-2014 2014世界ジュニア選手権)
34.62 佐上 凌(2017-2018 第86回全日本選手権)
34.62 イ・シヒョン(2016-2017 2017四大陸選手権)
34.59 フィリップ・ハリス(2015-2016 2016世界選手権)
34.54 モリス・クヴィテラシヴィリ(2017-2018 2018世界選手権)
34.53 壷井 達也(2017-2018 第86回全日本ジュニア選手権)
34.53 デニス・ヴァシリエフス(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
34.51 呉家亮(2010-2011 2011四大陸選手権)
34.51 スラビク・ハイラペティアン(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
34.50 ジェイソン・ブラウン(2018-2019 2018グランプリスケートカナダ)
34.50 アブザル・ラキムガリエフ(2013-2014 ソチオリンピック)
34.45 イヴァン・リギーニ(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
34.44 友野 一希(2019-2020 第88回全日本選手権)
34.40 ケレメン・ゾルターン(2013-2014 2014世界選手権)
34.37 ミハル・ブレジナ(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
34.36 宮田 大地(2015-2016 第84回全日本選手権)
34.36 ケヴィン・レイノルズ(2011-2012 2012四大陸選手権)
34.36 イーゴリ・レズニチェンコ(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
34.32 ルク・マイアーホファー(2018-2019 2019世界選手権)
34.31 佐藤 洸彬(2018-2019 グランプリ2018NHK杯)
34.30 モリス・クヴィテラシヴィリ(2018-2019 2018グランプリスケートアメリカ)
34.30 グラント・ホッホスタイン(2017-2018 2018四大陸選手権)
34.28 ステファン・ウォーカー(2016-2017 2017世界選手権)
34.24 三宅 星南(2017-2018 第86回全日本ジュニア選手権)
34.18 ケビン・エイモズ(2017-2018 2017グランプリフランス杯)
34.17 曹志イ(2016-2017 2017世界選手権)
34.16 小田 尚輝(2015-2016 第84回全日本選手権)
34.16 ヤロスラフ・パニオット(2018-2019 グランプリ2018NHK杯)
34.16 ヴィクトル・ロマネンコフ(2013-2014 ソチオリンピック)
34.15 ナム・ニューエン(2017-2018 2018世界選手権)
34.14 ケヴィン・レイノルズ(2010-2011 2011四大陸選手権)
34.08 ヤコブ・ゴドロジャ(2013-2014 ソチオリンピック)
34.07 ロマン・サドフスキー(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
34.04 アレクサンドル・レベデフ(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
34.03 曹志イ(2017-2018 2018世界選手権)
34.01 アンドレイ・コクラ(2019-2020 ユースオリンピック2020)
33.98 ダニエル・サモヒン(2019-2020 GPS2019フランス杯)
33.98 ケヴィン・レイノルズ(2013-2014 ソチオリンピック)
33.96 ルク・マイアーホファー(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
33.92 アダム・シャオ・イム・ファ(2017-2018 2018世界ジュニア選手権)
33.90 チャ・ジュナン(2019-2020 GPS2019中国杯)
33.90 グラハム・ニューベリー(2016-2017 2017世界選手権)
33.87 キーガン・メッシング(2018-2019 グランプリロステレコム杯)
33.83 ミーシャ・ジー(2012-2013 2013四大陸選手権)
33.82 デニス・ヴァシリエフス(2016-2017 2016グランプリNHK杯)
33.80 フリップ・スカルバ(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
33.79 ジョナサン・ヘス(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
33.79 ダニエル・サモヒン(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
33.79 ミハイル・シャドロフ(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
33.75 小塚 崇彦(2014-2015 2015世界選手権)
33.75 マチェイ・チェプルハ (2013-2014 2014世界選手権)
33.72 シモン・オクー(2013-2014 2014世界ジュニア選手権)
33.69 鈴木 潤(2017-2018 第86回全日本選手権)
33.69 イ・ジュンヒョン(2018-2019 グランプリ2018NHK杯)
33.69 マーク・ゴロニツキー(2017-2018 2018世界ジュニア選手権)
33.67 シャフィク・ベセギエ(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
33.64 グラント・ホッホスタイン(2016-2017 2016グランプリNHK杯)
33.62 リ・タン(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
33.60 デニス・ヴァシリエフス(2013-2014 2014世界ジュニア選手権)
33.55 ブレンダン・ケリー(2014-2015 2015四大陸選手権)
33.55 マイケル・クリスチャン・マルティネス(2015-2016 2016世界選手権)
33.52 マイカ・タン(2018-2019 2019四大陸選手権)
33.51 ナム・ニューエン(2018-2019 2018グランプリスケートアメリカ)
33.51 ロス・マイナー(2017-2018 2017グランプリスケートアメリカ)
33.46 ニキータ・スタロスティン(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
33.46 ヤコブ・ゴドロジャ(2013-2014 2014世界選手権)
33.42 山田 耕新(2019-2020 第88回全日本選手権)
33.39 曹志イ(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
33.38 ブラク・デミルボア(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
33.37 片伊勢 武(2018-2019 第87回全日本ジュニア選手権)
33.36 川原 星(2015-2016 第84回全日本選手権)

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最近のコメント

  1. 管理人様、このような情報は非常に興味深く有難いです。 ゴロニツキー選手が出場された各試合において、他の選手達と平均して足りている要素・不足している要素が一目で分かり大変有難く感謝します。 今後も情報の更新を宜しくお願いします。 ゴロニツキー選手はジャンプはミスが少し有るとほぼ平均ですが、構成点は平均を大きく下回っており、そこが大きな課題だという事が分かります。又スピン・ステップの取りこぼしも有り、2019~20シーズンは一試合のみSPでスピンステップオールレベル4を初めて獲得しましたが、今シーズンはこのような試合が増加するかどうかも課題だと感じます。 今シーズンは五輪シーズンで、ゴロニツキー選手は年齢上本格的にシニアに参戦し、シニアの選手達と競わなければならない立場になります。 その点で武器になると感じる事は、ジャンプのGOE。特に3Aです。又6月に練習で成功させた二種類の4回転(S・T)もプレロテとは無縁の良質なジャンプで、成功すれば「曲との調和」も踏まえ約3~4、悪くても2を頂けるジャンプですので、成功率を上げ試合で投入し成功されると良いなと思いますし、プレロテとは無縁のジャンプですので安心して拝見する事が出来その面では非常に頼もしく感じます。 一方、上記に書かせて頂いた通り、課題は構成点・スピンステップのレベル獲得です。特にスピンステップにおいては時々GOEで減点される為非常に残念で、今後はそのような事が無い事を願います。構成点は後半のスタミナをしっかりと維持させる事、上半身と下半身の動作を連動させて行う事、スケーティングをより深いエッジワークで行う事が課題だと感じます。具体的数字は、SPは最高の34・18から37台、FSは72台まで引き上げる必要が有り、それが出来るかも重要になると感じます。 今シーズンはどの試合も好条件の下開催され、出場される選手の皆様がベストを尽くす演技が出来る事を心から祈っております。

    • Olympics
    • 2021-07-14
  2. たけし? たけるではないのですか?

    • おばあ
    • 2021-06-26
  3. 深瀬&張 選手のアイスダンスが1番良かったです❣️

    • 2020-11-27
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