トマシュ・ベルネル【2013年~2014年 2014世界選手権 男子シングル フリープログラム】の競技結果(プロトコル)


このプロトコルの競技者&大会&競技&エントリー

2013年~2014年
2014世界選手権
男子シングル
リザルト
フリープログラムのプロトコル(ショートプログラムはこちら
選手データ:トマシュ・ベルネル
国籍:チェコの国旗チェコ(CZE)
代表国:チェコの国旗チェコ(CZE)

トマシュ・ベルネル / Tomas VERNER

フリープログラムのプロトコル

チェコの国旗チェコトマシュ・ベルネル
点数 大会平均(差分) 順位
TES 53.20 71.24(-18.04 22位 / 23人
PCS 80.86 72.56(+8.30 7位 / 23人
減点
Total 134.06 143.54(-9.48 15位 / 23人

※大会平均は本大会の男子シングルの総得点をWD・FNRを除いた人数で割ったもの
※差分は大会平均との差

フィギュアスケートのプロトロコル(ジャッジスコア)トマシュ・ベルネルが2013年~2014年 2014世界選手権 男子シングル フリープログラムで行った演技
引用:Results

関連情報

男子シングルのエントリー一覧:男子シングル
リザルト(フリープログラムとショートプログラムの総合結果):リザルト

近似値のプロトコル

同一競技(男子シングル)で技術点がプラマイ2%以内のプロトコル

※シーズンによるルール違い・国際/国内大会での評価基準の偏りは現在考慮していません(検討中)

TES 所属国 選手/大会
54.19 イワン・パブロフ(2015-2016 2016世界選手権)
54.08 高橋 大輔(2019-2020 第88回全日本選手権)
54.07 グラント・ホッホスタイン(2016-2017 2016グランプリNHK杯)
54.04 マチェイ・チェプルハ (2013-2014 2014世界選手権)
54.02 グラハム・ニューベリー(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
54.01 イ・ジュンヒョン(2014-2015 2015四大陸選手権)
53.92 アブザル・ラキムガリエフ(2013-2014 ソチオリンピック)
53.90 イラクリ・マイスラーゼ(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
53.83 ジミー・マー(2019-2020 2020全米選手権)
53.80 西山 真瑚(2017-2018 第86回全日本ジュニア選手権)
53.80 マーク・ゴロニツキー(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
53.72 梶田 健登(2017-2018 第86回全日本選手権)
53.70 金 博洋(2018-2019 2018グランプリフランス杯)
53.68 ポール・フェンツ(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
53.63 アレクサンデル・マヨロフ(2017-2018 2017グランプリ中国杯)
53.59 ブラク・デミルボア(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
53.49 ジュリアン・ジージェイイー(2018-2019 2018グランプリスケートアメリカ)
53.44 佐藤 洸彬(2018-2019 グランプリ2018NHK杯)
53.42 ミハル・ブレジナ(2019-2020 GPS2019スケートアメリカ)
53.35 デヴィッド・クラニエッツ(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
53.26 鎌田 英嗣(2016-2017 第85回全日本選手権)
53.23 鈴木 潤(2016-2017 第85回全日本選手権)
53.22 本田 太一(2019-2020 第88回全日本選手権)
53.20 トマシュ・ベルネル(2013-2014 2014世界選手権)
53.19 山隈 太一朗(2017-2018 第86回全日本ジュニア選手権)
53.16 山田 耕新(2018-2019 第87回全日本選手権)
53.15 イヴァン・シュムラトコ(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
53.14 マーク・ゴロニツキー(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
53.11 木科 雄登(2017-2018 第86回全日本選手権)
53.09 マッテオ・リッツォ(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
53.08 ジェームス・ミン(2019-2020 2020四大陸選手権)
53.04 フィリップ・ハリス(2017-2018 2018世界選手権)
52.79 三宅 星南(2018-2019 第87回全日本選手権)
52.78 クリストファー・カルザ(2011-2012 2012四大陸選手権)
52.75 アントン・シュレポフ(2018-2019 2019ロシア選手権)
52.64 中村 優(2019-2020 第88回全日本選手権)
52.60 関 宇航(2014-2015 2015四大陸選手権)
52.60 ジュリアン・ジージェイイー(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
52.39 ダニエル・サモヒン(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
52.39 ステファン・ウォーカー(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
52.33 ダニエル・サモヒン(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
52.33 デニス・ヴァシリエフス(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
52.32 レスリー・マン・チュク・イプ(2016-2017 2017四大陸選手権)
52.30 マイカ・タン(2018-2019 2019四大陸選手権)
52.25 杉山 匠海(2019-2020 第88回全日本ジュニア選手権)
52.23 三宅 星南(2019-2020 第88回全日本ジュニア選手権)
52.21 中村 智(2016-2017 第85回全日本選手権)

このページの現在地


画像や動画のリンク切れ・内容間違いは不具合報告からご指摘いただけると助かります。
また、その他のお問い合わせや「こんな表示をしてほしい」希望がありましたらお問い合わせからメッセージをお送りいただければ可能な限り対応いたします。

コメント

コメントをお待ちしています。

コメント

HTMLタグはご利用いただけません

sponsored

最近のコメント

  1. 管理人様、このような情報は非常に興味深く有難いです。 ゴロニツキー選手が出場された各試合において、他の選手達と平均して足りている要素・不足している要素が一目で分かり大変有難く感謝します。 今後も情報の更新を宜しくお願いします。 ゴロニツキー選手はジャンプはミスが少し有るとほぼ平均ですが、構成点は平均を大きく下回っており、そこが大きな課題だという事が分かります。又スピン・ステップの取りこぼしも有り、2019~20シーズンは一試合のみSPでスピンステップオールレベル4を初めて獲得しましたが、今シーズンはこのような試合が増加するかどうかも課題だと感じます。 今シーズンは五輪シーズンで、ゴロニツキー選手は年齢上本格的にシニアに参戦し、シニアの選手達と競わなければならない立場になります。 その点で武器になると感じる事は、ジャンプのGOE。特に3Aです。又6月に練習で成功させた二種類の4回転(S・T)もプレロテとは無縁の良質なジャンプで、成功すれば「曲との調和」も踏まえ約3~4、悪くても2を頂けるジャンプですので、成功率を上げ試合で投入し成功されると良いなと思いますし、プレロテとは無縁のジャンプですので安心して拝見する事が出来その面では非常に頼もしく感じます。 一方、上記に書かせて頂いた通り、課題は構成点・スピンステップのレベル獲得です。特にスピンステップにおいては時々GOEで減点される為非常に残念で、今後はそのような事が無い事を願います。構成点は後半のスタミナをしっかりと維持させる事、上半身と下半身の動作を連動させて行う事、スケーティングをより深いエッジワークで行う事が課題だと感じます。具体的数字は、SPは最高の34・18から37台、FSは72台まで引き上げる必要が有り、それが出来るかも重要になると感じます。 今シーズンはどの試合も好条件の下開催され、出場される選手の皆様がベストを尽くす演技が出来る事を心から祈っております。

    • Olympics
    • 2021-07-14
  2. たけし? たけるではないのですか?

    • おばあ
    • 2021-06-26
  3. 深瀬&張 選手のアイスダンスが1番良かったです❣️

    • 2020-11-27
ページ上部へ戻る