ケヴィン・レイノルズ【2013年~2014年 2014世界選手権 男子シングル フリープログラム】の競技結果(プロトコル)


このプロトコルの競技者&大会&競技&エントリー

2013年~2014年
2014世界選手権
男子シングル
リザルト
フリープログラムのプロトコル(ショートプログラムはこちら
選手データ:ケヴィン・レイノルズ
国籍:カナダの国旗カナダ(CAN)
代表国:カナダの国旗カナダ(CAN)

ケヴィン・レイノルズ / Kevin REYNOLDS

フリープログラムのプロトコル

カナダの国旗カナダケヴィン・レイノルズ
点数 大会平均(差分) 順位
TES 76.27 71.24(+5.03 8位 / 23人
PCS 70.72 72.56(-1.84 11位 / 23人
減点
Total 146.99 143.54(+3.45 10位 / 23人

※大会平均は本大会の男子シングルの総得点をWD・FNRを除いた人数で割ったもの
※差分は大会平均との差

フィギュアスケートのプロトロコル(ジャッジスコア)ケヴィン・レイノルズが2013年~2014年 2014世界選手権 男子シングル フリープログラムで行った演技
引用:Results

関連情報

男子シングルのエントリー一覧:男子シングル
リザルト(フリープログラムとショートプログラムの総合結果):リザルト

近似値のプロトコル

同一競技(男子シングル)で技術点がプラマイ2%以内のプロトコル

※シーズンによるルール違い・国際/国内大会での評価基準の偏りは現在考慮していません(検討中)

TES 所属国 選手/大会
77.80 ハビエル・フェルナンデス(2013-2014 ソチオリンピック)
77.69 友野 一希(2017-2018 第86回全日本選手権)
77.68 アレクサンダー・ペトロフ(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
77.61 デニス・ヴァシリエフス(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
77.61 イヴァン・リギーニ(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
77.61 シャフィク・ベセギエ(2013-2014 2014世界選手権)
77.60 マキシム・コフトゥン(2016-2017 2017世界選手権)
77.56 二コラ・ナドー(2017-2018 2017グランプリスケートカナダ)
77.46 キーガン・メッシング(2019-2020 GPS2019中国杯)
77.45 ケビン・エイモズ(2018-2019 2019世界選手権)
77.31 ロマン・サボシン(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
77.26 アレクサンドル・サマリン(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
77.22 ドミトリー・アリエフ(2018-2019 2019ロシア選手権)
77.20 金 博洋(2019-2020 GPS2019スケートアメリカ)
77.17 小塚 崇彦(2013-2014 2014四大陸選手権)
77.16 キーガン・メッシング(2017-2018 2018世界選手権)
77.11 田中 刑事(2016-2017 2017世界選手権)
77.00 グラント・ホッホスタイン(2016-2017 2017四大陸選手権)
76.95 羽生 結弦(2012-2013 2013四大陸選手権)
76.88 高橋 大輔(2011-2012 2012四大陸選手権)
76.82 小塚 崇彦(2014-2015 2015世界選手権)
76.80 マカール・イグナトフ(2019-2020 ロシア選手権2020)
76.80 二コラ・ナドー(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
76.70 ブレンダン・ケリー(2016-2017 2017四大陸選手権)
76.65 閻涵(2019-2020 GPS2019中国杯)
76.63 ナム・ニューエン(2013-2014 2014世界ジュニア選手権)
76.60 樋渡 知樹(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
76.57 グラント・ホッホスタイン(2017-2018 2018四大陸選手権)
76.49 アルトゥール・ドミトリエフ(2017-2018 2018ロシア選手権)
76.47 田中 刑事(2018-2019 第87回全日本選手権)
76.43 デニス・ヴァシリエフス(2017-2018 2017グランプリNHK杯)
76.27 ケヴィン・レイノルズ(2013-2014 2014世界選手権)
76.26 アレクセイ・ビチェンコ(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
76.21 ロマン・ポンサール(2017-2018 2018世界選手権)
76.19 デニス・ヴァシリエフス(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
76.19 ロマン・サボシン(2017-2018 2018世界ジュニア選手権)
75.98 マキシム・ナウモフ(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
75.97 ペーター・リーベルス(2013-2014 ソチオリンピック)
75.95 山本 草太(2019-2020 GPS2019NHK杯)
75.78 閻涵(2012-2013 2013四大陸選手権)
75.77 アレクサンデル・マヨロフ(2018-2019 2019世界選手権)
75.76 ロナルド・ラム(2014-2015 2015世界選手権)
75.74 日野 龍樹(2016-2017 第85回全日本選手権)
75.71 ジェイソン・ブラウン(2017-2018 2017グランプリファイナル)
75.69 友野 一希(2017-2018 2017グランプリNHK杯)
75.60 ディン・トラン(2019-2020 2020全米選手権)
75.52 モリス・クヴィテラシヴィリ(2017-2018 2017グランプリフランス杯)
75.46 壷井 達也(2018-2019 第87回全日本ジュニア選手権)
75.45 イ・ジュンヒョン(2017-2018 2018四大陸選手権)
75.45 カムデン・プルキネン(2017-2018 2018世界ジュニア選手権)
75.39 リチャード・ドーンブッシュ(2012-2013 2013四大陸選手権)
75.36 友野 一希(2016-2017 第85回全日本選手権)
75.31 ミハル・ブレジナ(2013-2014 ソチオリンピック)
75.27 樋渡 知樹(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
75.25 カムデン・プルキネン(2019-2020 2020全米選手権)
75.23 ヨリック・ヘンドリックス(2017-2018 2017グランプリスケートカナダ)
75.21 エゴール・ムラショフ(2018-2019 2019ロシア選手権)
75.11 イリヤ・ヤブロコフ(2019-2020 ロシア選手権2020)
75.10 マックス・アーロン(2015-2016 2016四大陸選手権)
75.10 ロナルド・ラム(2014-2015 2015四大陸選手権)
75.04 マックス・アーロン(2013-2014 2014世界選手権)
75.03 ミハイル・コリヤダ(2018-2019 グランプリオブフィギュアスケートヘルシンキ2018)
75.02 宋楠(2010-2011 2011四大陸選手権)
74.94 ポール・フェンツ(2016-2017 2017世界選手権)
74.94 友野 一希(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)
74.93 キーガン・メッシング(2018-2019 グランプリファイナル2018)
74.93 アダム・リッポン(2014-2015 2015世界選手権)
74.92 友野 一希(2019-2020 GPS2019ロステレコム杯)
74.92 壷井 達也(2018-2019 第87回全日本選手権)
74.90 呉家亮(2010-2011 2011四大陸選手権)
74.86 チャ・ジュナン(2019-2020 GPS2019中国杯)
74.76 ネイサン・チェン(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
74.74 島田 高志郎(2019-2020 GPS2019スケートアメリカ)

このページの現在地


画像や動画のリンク切れ・内容間違いは不具合報告からご指摘いただけると助かります。
また、その他のお問い合わせや「こんな表示をしてほしい」希望がありましたらお問い合わせからメッセージをお送りいただければ可能な限り対応いたします。

コメント

コメントをお待ちしています。

コメント

HTMLタグはご利用いただけません

sponsored

最近のコメント

  1. 管理人様、このような情報は非常に興味深く有難いです。 ゴロニツキー選手が出場された各試合において、他の選手達と平均して足りている要素・不足している要素が一目で分かり大変有難く感謝します。 今後も情報の更新を宜しくお願いします。 ゴロニツキー選手はジャンプはミスが少し有るとほぼ平均ですが、構成点は平均を大きく下回っており、そこが大きな課題だという事が分かります。又スピン・ステップの取りこぼしも有り、2019~20シーズンは一試合のみSPでスピンステップオールレベル4を初めて獲得しましたが、今シーズンはこのような試合が増加するかどうかも課題だと感じます。 今シーズンは五輪シーズンで、ゴロニツキー選手は年齢上本格的にシニアに参戦し、シニアの選手達と競わなければならない立場になります。 その点で武器になると感じる事は、ジャンプのGOE。特に3Aです。又6月に練習で成功させた二種類の4回転(S・T)もプレロテとは無縁の良質なジャンプで、成功すれば「曲との調和」も踏まえ約3~4、悪くても2を頂けるジャンプですので、成功率を上げ試合で投入し成功されると良いなと思いますし、プレロテとは無縁のジャンプですので安心して拝見する事が出来その面では非常に頼もしく感じます。 一方、上記に書かせて頂いた通り、課題は構成点・スピンステップのレベル獲得です。特にスピンステップにおいては時々GOEで減点される為非常に残念で、今後はそのような事が無い事を願います。構成点は後半のスタミナをしっかりと維持させる事、上半身と下半身の動作を連動させて行う事、スケーティングをより深いエッジワークで行う事が課題だと感じます。具体的数字は、SPは最高の34・18から37台、FSは72台まで引き上げる必要が有り、それが出来るかも重要になると感じます。 今シーズンはどの試合も好条件の下開催され、出場される選手の皆様がベストを尽くす演技が出来る事を心から祈っております。

    • Olympics
    • 2021-07-14
  2. たけし? たけるではないのですか?

    • おばあ
    • 2021-06-26
  3. 深瀬&張 選手のアイスダンスが1番良かったです❣️

    • 2020-11-27
ページ上部へ戻る