トーマス・ケネス【2018年~2019年 2019ヨーロッパ選手権 男子シングル ショートプログラム】の競技結果(プロトコル)


このプロトコルの競技者&大会&競技&エントリー

2018年~2019年
2019ヨーロッパ選手権
男子シングル
リザルト
ショートプログラムのプロトコル
選手データ:トーマス・ケネス
国籍:オランダの国旗オランダ(NED)
代表国:オランダの国旗オランダ(NED)

トーマス・ケネス / Thomas KENNES

ショートプログラムのプロトコル

オランダの国旗オランダトーマス・ケネス
点数 大会平均(差分) 順位
TES 21.39 35.65(-14.26 36位 / 37人
PCS 28.18 34.05(-5.87 33位 / 37人
減点 -1
Total 48.57 69.32(-20.75 36位 / 37人

※大会平均は本大会の男子シングルの総得点をWD・FNRを除いた人数で割ったもの
※差分は大会平均との差

フィギュアスケートのプロトロコル(ジャッジスコア)トーマス・ケネスが2018年~2019年 2019ヨーロッパ選手権 男子シングル ショートプログラムで行った演技
引用:Results

関連情報

男子シングルのエントリー一覧:男子シングル
リザルト(ショートプログラムとの総合結果):リザルト

近似値のプロトコル

同一競技(男子シングル)で技術点がプラマイ2%以内のプロトコル

※シーズンによるルール違い・国際/国内大会での評価基準の偏りは現在考慮していません(検討中)

TES 所属国 選手/大会
21.81 李厚賢(2016-2017 2017四大陸選手権)
21.79 マッテオ・リッツォ(2013-2014 2014世界ジュニア選手権)
21.63 ラドスラフ・マリノフ(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
21.60 小林 隼(2018-2019 第87回全日本ジュニア選手権)
21.54 アレクサンデル・マヨロフ(2013-2014 2014世界選手権)
21.51 ヤクブ・クルスナク(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
21.47 李厚賢(2011-2012 2012四大陸選手権)
21.39 トーマス・ケネス(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
21.38 マーク・ウェブスター (2017-2018 2018四大陸選手権)
21.34 アンドラス・シェルノース(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
21.34 マーク・ウェブスター (2018-2019 2019四大陸選手権)
21.30 國方 勇樹(2018-2019 第87回全日本ジュニア選手権)
21.27 鈴木 零偉(2018-2019 第87回全日本ジュニア選手権)
21.25 パブロ・ガルシア(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
21.23 アダム・ハガラ(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
21.20 ボロヴォイ・アレキサンダー(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
21.18 ニキータ・マンコ(2017-2018 2018世界ジュニア選手権)
21.15 マスリアンコ・アレキサンデル(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
21.03 ジュリアン・ジージェイイー(2013-2014 2014世界ジュニア選手権)

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最近のコメント

  1. 管理人様、このような情報は非常に興味深く有難いです。 ゴロニツキー選手が出場された各試合において、他の選手達と平均して足りている要素・不足している要素が一目で分かり大変有難く感謝します。 今後も情報の更新を宜しくお願いします。 ゴロニツキー選手はジャンプはミスが少し有るとほぼ平均ですが、構成点は平均を大きく下回っており、そこが大きな課題だという事が分かります。又スピン・ステップの取りこぼしも有り、2019~20シーズンは一試合のみSPでスピンステップオールレベル4を初めて獲得しましたが、今シーズンはこのような試合が増加するかどうかも課題だと感じます。 今シーズンは五輪シーズンで、ゴロニツキー選手は年齢上本格的にシニアに参戦し、シニアの選手達と競わなければならない立場になります。 その点で武器になると感じる事は、ジャンプのGOE。特に3Aです。又6月に練習で成功させた二種類の4回転(S・T)もプレロテとは無縁の良質なジャンプで、成功すれば「曲との調和」も踏まえ約3~4、悪くても2を頂けるジャンプですので、成功率を上げ試合で投入し成功されると良いなと思いますし、プレロテとは無縁のジャンプですので安心して拝見する事が出来その面では非常に頼もしく感じます。 一方、上記に書かせて頂いた通り、課題は構成点・スピンステップのレベル獲得です。特にスピンステップにおいては時々GOEで減点される為非常に残念で、今後はそのような事が無い事を願います。構成点は後半のスタミナをしっかりと維持させる事、上半身と下半身の動作を連動させて行う事、スケーティングをより深いエッジワークで行う事が課題だと感じます。具体的数字は、SPは最高の34・18から37台、FSは72台まで引き上げる必要が有り、それが出来るかも重要になると感じます。 今シーズンはどの試合も好条件の下開催され、出場される選手の皆様がベストを尽くす演技が出来る事を心から祈っております。

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    • 2021-07-14
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