キム・ジンソ【2015年~2016年 2016四大陸選手権 男子シングル フリープログラム】の競技結果(プロトコル)


このプロトコルの競技者&大会&競技&エントリー

キム・ジンソ / Jinseo KIM

フリープログラムのプロトコル

大韓民国 (韓国)の国旗大韓民国 (韓国)キム・ジンソ
点数 大会平均(差分) 順位
TES 65.76 68.15(-2.39 12位 / 23人
PCS 70.54 70.11(+0.43 13位 / 23人
減点
Total 136.3 137.43(-1.13 11位 / 23人

※大会平均は本大会の男子シングルの総得点をWD・FNRを除いた人数で割ったもの
※差分は大会平均との差

フィギュアスケートのプロトロコル(ジャッジスコア)キム・ジンソが2015年~2016年 2016四大陸選手権 男子シングル フリープログラムで行った演技
引用:Results

関連情報

男子シングルのエントリー一覧:男子シングル
リザルト(フリープログラムとショートプログラムの総合結果):リザルト

近似値のプロトコル

同一競技(男子シングル)で技術点がプラマイ2%以内のプロトコル

※シーズンによるルール違い・国際/国内大会での評価基準の偏りは現在考慮していません(検討中)

TES 所属国 選手/大会
67.07 ダニエル・サモヒン(2018-2019 2018グランプリスケートカナダ)
67.06 ペーター・リーベルス(2013-2014 2014世界選手権)
66.99 島田 高志郎(2015-2016 第84回全日本選手権)
66.96 イ・シヒョン(2019-2020 2020四大陸選手権)
66.95 ロマン・ポンサール(2018-2019 2018グランプリフランス杯)
66.91 デニス・ヴァシリエフス(2015-2016 2016世界選手権)
66.91 アディアン・ピトキーエフ(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
66.90 キーガン・メッシング(2019-2020 2020四大陸選手権)
66.87 ジュリアン・ジージェイイー(2017-2018 2018四大陸選手権)
66.85 ドノヴァン・カリージョ(2017-2018 2018世界選手権)
66.77 マーク・ゴロニツキー(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
66.76 セルゲイ・ヴォロノフ(2018-2019 グランプリファイナル2018)
66.75 須本 光希(2017-2018 第86回全日本ジュニア選手権)
66.74 ケヴィン・レイノルズ(2011-2012 2012四大陸選手権)
66.60 スラビク・ハイラペティアン(2017-2018 2018世界選手権)
66.49 閻涵(2013-2014 2014世界選手権)
66.46 ブレンダン・ケリー(2019-2020 GPS2019スケートカナダ)
66.46 デニス・マルガリク(2014-2015 2015四大陸選手権)
66.37 日野 龍樹(2016-2017 2016グランプリNHK杯)
66.35 ミハル・ブレジナ(2017-2018 2017グランプリNHK杯)
66.34 アブザル・ラキムガリエフ(2012-2013 2013四大陸選手権)
66.32 ロマン・サボシン(2017-2018 2018ロシア選手権)
66.26 エラッジ・バルデ(2012-2013 2013四大陸選手権)
66.24 ヴィンセント・ゾウ(2017-2018 2018世界選手権)
66.20 フランツ・シュトロイベル(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
66.16 ダニエル・サモヒン(2018-2019 2018グランプリフランス杯)
66.12 アルテム・ゾトフ(2018-2019 2019ロシア選手権)
66.11 グラント・ホッホスタイン(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
66.10 アダム・リッポン(2010-2011 2011四大陸選手権)
66.08 三浦 佳生(2018-2019 第87回全日本ジュニア選手権)
66.05 アレクサンデル・マヨロフ(2013-2014 ソチオリンピック)
65.98 友野 一希(2018-2019 2018グランプリスケートカナダ)
65.97 マッテオ・リッツォ(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
65.96 佐藤 洸彬(2018-2019 第87回全日本選手権)
65.96 イ・シヒョン(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
65.91 グラント・ホッホスタイン(2015-2016 2016四大陸選手権)
65.79 デニス・テン(2016-2017 2017世界選手権)
65.76 キム・ジンソ(2015-2016 2016四大陸選手権)
65.72 中村 優(2018-2019 第87回全日本選手権)
65.66 アブザル・ラキムガリエフ(2013-2014 2014四大陸選手権)
65.54 ポール・フェンツ(2017-2018 2017グランプリスケートカナダ)
65.51 佐藤 洸彬(2017-2018 第86回全日本選手権)
65.41 アンドレイ・ズベル(2017-2018 2018ロシア選手権)
65.39 アレクサ・ラキッチ(2019-2020 ユースオリンピック2020)
65.39 アレクサンデル・マヨロフ(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
65.39 コンスタンチン・ミルコフ(2017-2018 2018ロシア選手権)
65.32 ジュリアン・ジージェイイー(2018-2019 2019世界選手権)
65.29 デニス・ヴァシリエフス(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
65.28 モリス・クヴィテラシヴィリ(2018-2019 2018グランプリスケートアメリカ)
65.28 ヤロスラフ・パニオット(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
65.25 アン・ゴンヒョン(2017-2018 2018四大陸選手権)
65.18 ウラジーミル・リトヴィンツェフ(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
65.16 佐藤 駿(2017-2018 第86回全日本ジュニア選手権)
65.15 アレクサンダー・ペトロフ(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
65.13 ブレンダン・ケリー(2019-2020 2020四大陸選手権)
65.12 ヤコブ・ゴドロジャ(2013-2014 ソチオリンピック)
65.08 櫛田 一樹(2019-2020 第88回全日本選手権)
65.03 イ・シヒョン(2018-2019 2019四大陸選手権)
65.03 マイケル・クリスチャン・マルティネス(2016-2017 2017世界選手権)
65.01 アルチョム・レズェエフ(2017-2018 2018ロシア選手権)
64.98 キム・ジンソ(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
64.96 ウィリアム・ハバート(2019-2020 2020全米選手権)
64.96 アンドリュー・トルガシェフ(2014-2015 2015世界ジュニア選手権)
64.91 中村 優(2017-2018 第86回全日本選手権)
64.82 壷井 達也(2016-2017 第85回全日本選手権)
64.82 イ・ジュンヒョン(2012-2013 2013四大陸選手権)
64.77 ウラジーミル・リトヴィンツェフ(2018-2019 2019世界ジュニア選手権)
64.68 アダム・リッポン(2013-2014 2014四大陸選手権)
64.63 アンドレイ・ロゴジン(2012-2013 2013四大陸選手権)
64.55 閻涵(2017-2018 2018四大陸選手権)
64.50 アレクセイ・ビチェンコ(2019-2020 GPS2019スケートアメリカ)
64.49 アレクセイ・クラスノジョン(2016-2017 2017世界ジュニア選手権)

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最近のコメント

  1. 管理人様、このような情報は非常に興味深く有難いです。 ゴロニツキー選手が出場された各試合において、他の選手達と平均して足りている要素・不足している要素が一目で分かり大変有難く感謝します。 今後も情報の更新を宜しくお願いします。 ゴロニツキー選手はジャンプはミスが少し有るとほぼ平均ですが、構成点は平均を大きく下回っており、そこが大きな課題だという事が分かります。又スピン・ステップの取りこぼしも有り、2019~20シーズンは一試合のみSPでスピンステップオールレベル4を初めて獲得しましたが、今シーズンはこのような試合が増加するかどうかも課題だと感じます。 今シーズンは五輪シーズンで、ゴロニツキー選手は年齢上本格的にシニアに参戦し、シニアの選手達と競わなければならない立場になります。 その点で武器になると感じる事は、ジャンプのGOE。特に3Aです。又6月に練習で成功させた二種類の4回転(S・T)もプレロテとは無縁の良質なジャンプで、成功すれば「曲との調和」も踏まえ約3~4、悪くても2を頂けるジャンプですので、成功率を上げ試合で投入し成功されると良いなと思いますし、プレロテとは無縁のジャンプですので安心して拝見する事が出来その面では非常に頼もしく感じます。 一方、上記に書かせて頂いた通り、課題は構成点・スピンステップのレベル獲得です。特にスピンステップにおいては時々GOEで減点される為非常に残念で、今後はそのような事が無い事を願います。構成点は後半のスタミナをしっかりと維持させる事、上半身と下半身の動作を連動させて行う事、スケーティングをより深いエッジワークで行う事が課題だと感じます。具体的数字は、SPは最高の34・18から37台、FSは72台まで引き上げる必要が有り、それが出来るかも重要になると感じます。 今シーズンはどの試合も好条件の下開催され、出場される選手の皆様がベストを尽くす演技が出来る事を心から祈っております。

    • Olympics
    • 2021-07-14
  2. たけし? たけるではないのですか?

    • おばあ
    • 2021-06-26
  3. 深瀬&張 選手のアイスダンスが1番良かったです❣️

    • 2020-11-27
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