長洲 未来【2017年~2018年 2017グランプリロステレコム杯 女子シングル フリープログラム】の競技結果(プロトコル)


このプロトコルの競技者&大会&競技&エントリー

長洲 未来 (ながすみらい) / Mirai NAGAS

フリープログラムのプロトコル

アメリカ合衆国の国旗アメリカ合衆国長洲 未来
点数 大会平均(差分) 順位
TES 61.64 62.14(-0.50 7位 / 12人
PCS 60.46 62.99(-2.53 7位 / 12人
減点
Total 122.1 124.79(-2.69 7位 / 12人

※大会平均は本大会の女子シングルの総得点をWD・FNRを除いた人数で割ったもの
※差分は大会平均との差

フィギュアスケートのプロトロコル(ジャッジスコア)長洲 未来が2017年~2018年 2017グランプリロステレコム杯 女子シングル フリープログラムで行った演技
引用:Results

関連情報

女子シングルのエントリー一覧:女子シングル
リザルト(フリープログラムとショートプログラムの総合結果):リザルト

近似値のプロトコル

同一競技(女子シングル)で技術点がプラマイ2%以内のプロトコル

※シーズンによるルール違い・国際/国内大会での評価基準の偏りは現在考慮していません(検討中)

TES 所属国 選手/大会
62.84 チェ・ダビン(2016-2017 2017四大陸選手権)
62.79 三宅 咲綺(2019-2020 第88回全日本選手権)
62.74 アシュリー・ワグナー(2014-2015 2015世界選手権)
62.70 横井 ゆは菜(2018-2019 第87回全日本ジュニア選手権)
62.69 李香凝(2016-2017 2017世界選手権)
62.67 樋口 新葉(2017-2018 2017グランプリファイナル)
62.65 ルナ・ヘンドリックス(2017-2018 2018ヨーロッパ選手権)
62.56 アレーヌ・シャルトラン(2013-2014 2014四大陸選手権)
62.55 アンナ・ポゴリラヤ(2015-2016 2016ヨーロッパ選手権)
62.52 横井 ゆは菜(2017-2018 第86回全日本ジュニア選手権)
62.51 永井 優香(2015-2016 第84回全日本選手権)
62.46 荒木 菜那(2018-2019 第87回全日本選手権)
62.46 坂本 香織(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
62.44 リア・ヨハンナ・ダスティシュ(2017-2018 2018世界ジュニア選手権)
62.36 マリア・タラライキナ(2018-2019 2019ロシア選手権)
62.35 アレクサンドラ・フェイギン(2018-2019 2019世界選手権)
62.34 アリーナ・ザギトワ(2017-2018 2018世界選手権)
62.21 渡辺 倫果(2018-2019 第87回全日本選手権)
62.15 松田 悠良(2017-2018 第86回全日本選手権)
62.14 アレクシア・パガニーニ(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
62.00 白岩 優奈(2015-2016 2016世界ジュニア選手権)
61.87 ニコル・ライチョヴァー(2015-2016 2016世界選手権)
61.86 坂本 香織(2019-2020 GPS2019スケートアメリカ)
61.83 本郷 理華(2014-2015 2015世界選手権)
61.73 坂本 香織(2019-2020 2020四大陸選手権)
61.69 李 子君(2012-2013 2013四大陸選手権)
61.67 アナスタシア・グリャコワ(2017-2018 2018ロシア選手権)
61.64 長洲 未来(2017-2018 2017グランプリロステレコム杯)
61.56 エリザベータ・トゥクタミシェワ(2019-2020 ロシア選手権2020)
61.46 李 子君(2013-2014 2014四大陸選手権)
61.43 ブレイディ・テネル(2018-2019 2019四大陸選手権)
61.39 本郷 理華(2016-2017 第85回全日本選手権)
61.38 カレン・チェン(2017-2018 2017グランプリスケートアメリカ)
61.38 エカテリーナ・リャボワ(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
61.38 メイヤ・マザラ(2019-2020 2020ヨーロッパ選手権)
61.34 マリア・ソツコワ(2017-2018 2017グランプリスケートカナダ)
61.26 マエ・ベレニス・メイテ(2018-2019 グランプリ2018NHK杯)
61.21 坂本 香織(2015-2016 第84回全日本選手権)
61.18 アリーナ・ザギトワ(2018-2019 2019ロシア選手権)
61.16 エリザヴェート・トゥルシンバエワ(2017-2018 2018世界選手権)
61.15 マライア・ベル(2018-2019 2019四大陸選手権)
61.09 ソフィア・サモドゥロワ(2019-2020 ロシア選手権2020)
61.07 アシュリー・ワグナー(2013-2014 ソチオリンピック)
61.05 アンナ・フロロワ(2019-2020 ユースオリンピック2020)
61.05 ガブリエル・デールマン(2017-2018 2017グランプリ中国杯)
61.05 宮原 知子(2014-2015 2015四大陸選手権)
61.02 李 子君(2016-2017 2017四大陸選手権)
61.00 ソフィア・サモドゥロワ(2019-2020 GPS2019NHK杯)
60.97 長洲 未来(2015-2016 2016世界選手権)
60.95 河辺 愛菜(2019-2020 ユースオリンピック2020)
60.94 レイチェル・フラット(2010-2011 2011四大陸選手権)
60.86 マエ・ベレニス・メイテ(2013-2014 ソチオリンピック)
60.83 陳虹伊(2019-2020 GPS2019ロステレコム杯)
60.83 ニコル・ライチョヴァー(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
60.73 オードリー・シン(2019-2020 ユースオリンピック2020)
60.73 白岩 優奈(2018-2019 グランプリロステレコム杯)
60.70 荒木 菜那(2017-2018 第86回全日本選手権)
60.69 朴小宴(2015-2016 2016四大陸選手権)
60.68 池西 玲奈(2019-2020 2020全米選手権)
60.67 エレーナ・ラジオノワ(2017-2018 2018ロシア選手権)
60.65 松田 悠良(2016-2017 第85回全日本選手権)
60.62 イム・ウンス(2018-2019 2019四大陸選手権)
60.60 ルナ・ヘンドリックス(2016-2017 2017ヨーロッパ選手権)
60.59 荒木 菜那(2018-2019 第87回全日本ジュニア選手権)
60.57 鈴木 明子(2013-2014 ソチオリンピック)
60.57 アリシア・ピノー(2019-2020 2020四大陸選手権)
60.55 吉岡 詩果(2019-2020 第88回全日本選手権)
60.54 マエ・ベレニス・メイテ(2018-2019 2019ヨーロッパ選手権)
60.54 アリソン・シューマッハ(2019-2020 2020世界ジュニア選手権)
60.53 渡辺 倫果(2017-2018 第86回全日本ジュニア選手権)

このページの現在地


画像や動画のリンク切れ・内容間違いは不具合報告からご指摘いただけると助かります。
また、その他のお問い合わせや「こんな表示をしてほしい」希望がありましたらお問い合わせからメッセージをお送りいただければ可能な限り対応いたします。

コメント

コメントをお待ちしています。

コメント

HTMLタグはご利用いただけません

sponsored

最近のコメント

  1. 管理人様、このような情報は非常に興味深く有難いです。 ゴロニツキー選手が出場された各試合において、他の選手達と平均して足りている要素・不足している要素が一目で分かり大変有難く感謝します。 今後も情報の更新を宜しくお願いします。 ゴロニツキー選手はジャンプはミスが少し有るとほぼ平均ですが、構成点は平均を大きく下回っており、そこが大きな課題だという事が分かります。又スピン・ステップの取りこぼしも有り、2019~20シーズンは一試合のみSPでスピンステップオールレベル4を初めて獲得しましたが、今シーズンはこのような試合が増加するかどうかも課題だと感じます。 今シーズンは五輪シーズンで、ゴロニツキー選手は年齢上本格的にシニアに参戦し、シニアの選手達と競わなければならない立場になります。 その点で武器になると感じる事は、ジャンプのGOE。特に3Aです。又6月に練習で成功させた二種類の4回転(S・T)もプレロテとは無縁の良質なジャンプで、成功すれば「曲との調和」も踏まえ約3~4、悪くても2を頂けるジャンプですので、成功率を上げ試合で投入し成功されると良いなと思いますし、プレロテとは無縁のジャンプですので安心して拝見する事が出来その面では非常に頼もしく感じます。 一方、上記に書かせて頂いた通り、課題は構成点・スピンステップのレベル獲得です。特にスピンステップにおいては時々GOEで減点される為非常に残念で、今後はそのような事が無い事を願います。構成点は後半のスタミナをしっかりと維持させる事、上半身と下半身の動作を連動させて行う事、スケーティングをより深いエッジワークで行う事が課題だと感じます。具体的数字は、SPは最高の34・18から37台、FSは72台まで引き上げる必要が有り、それが出来るかも重要になると感じます。 今シーズンはどの試合も好条件の下開催され、出場される選手の皆様がベストを尽くす演技が出来る事を心から祈っております。

    • Olympics
    • 2021-07-14
  2. たけし? たけるではないのですか?

    • おばあ
    • 2021-06-26
  3. 深瀬&張 選手のアイスダンスが1番良かったです❣️

    • 2020-11-27
ページ上部へ戻る